2005年4月

這ってでも進まねば!

えーと、申し訳ございません。仕事の方は少し落ち着いてきましたが、今までの疲れも出たのか、ここ数日は早朝・深夜に帰宅してから、パソコンの前に向かうのですが、30分としないうちに居眠りをはじめてしまうという有様です。時には玄関で寝ていることもあります。とにかく何とかせねばと気ばかり焦るのですが、遅々として進まない。

反弾圧

警視庁水上署の靴泥棒事件 個人の履物を住居から「すべて」持ち去る

昭和天皇が重態に陥った1988年の暮れも押しつまった12月10日早朝のことです。警視庁水上署は当時私の所属していた政治党派の事務所18ヵ所を朝の7時から急襲し、「家宅捜索」を名目としてそこにあった履物すべてを根こそぎ持ちかえるという、唖然とするような嫌がらせを行ないました。

公安調査庁のスパイエ作(上)

例の潜水艦スパイ容疑の記事など見て回っていましたが、何件か公安調査庁について言及したものがありました。中には「応援する」とか「強化」「予算増額」を主張する方もいました。そういうのを見て思い出したのが、ここに転載する記事です。これはカテゴリーが「懐古趣味」ですので、もちろん昔(80年代)の私の青春時代の「想い出」の記録です。それを前提にあまりマジで熱くならずにご覧下さいませ。