アクション

外国人排斥京都デモへのカウンター行動に全国から賛同人になろう

 メールでいただいた案内を転載いたします。
 言っておきますが、これは「左翼が右翼の行動に反対している」のではないのです。私たちの「人間としての」良識と良心が問われているのです。

 たとえばの話、ヨーロッパの在野市民は保守・革新の垣根を越え、極右ファシズムや民族排外主義の台頭には共同して反対したりします。私たちもその精神には見習うべきところがあると思います。

 今こそ心ある人々はニーメラー牧師の言葉を重く噛み締め、思想信条の垣根をも越えて、この問題では手を結ぶべきだと思います。みなさん、読むだけではなく、きちんと賛同メールを送りましましょう!そして是非、あちこちに紹介してください。

—–以下、転送転載歓迎です—–

<外国人排斥を許さない6・13緊急行動への参加・賛同の呼びかけ>

 2009年4月11日埼玉県蕨市で、不法滞在を理由として両親が強制送還され、日本政府により家族と別れて暮らすことを強いられた中学生のカルデロン・ノリコさんの自宅・学校に押しかけるという卑劣なデモがありました。その内容は外国人を犯罪者と断定し、日本から追い出せという主張でした。主催したのは「在日特権を許さない市民の会(在特会)」などです。

 今回その在特会などが、京都市で外国人参政権に反対するデモをしようとしています。私たちは今回の彼らの行動が、京都にとどまるものではなく、また外国人参政権を巡る問題だけにとどまるものでもなく、日本に新しく現れた排外主義的な動きであると捉えています。今はまだ彼らの動きは大きくないものに見えますが、不況下においてファシズムや外国人差別が肥大化した歴史を思い起こすとき、今回の動きを見過ごすことは出来ません。そこで私たちは今回彼らがデモをしようとしている6月13日に抗議の意味を込めて、「外国人排斥許さない6・13緊急行動」としてデモを企画しました。

 このような外国人排斥の風潮を許さないのだという強い意志を全国的に示すことが今必要とされているのではないでしょうか。時間が限られた中で恐縮ですが、本行動への皆様の参加と賛同を広く呼びかけます。

 ナチスが共産主義者を攻撃したとき、自分はすこし不安であったが、とにかく自分は共産主義者でなかった。だからなにも行動にでなかった。
 次にナチスは社会主義者を攻撃した。自分はさらに不安を感じたが、社会主義者でなかったから何も行動にでなかった。
 それからナチスは学校、新聞、障害者、ユダヤ人等をどんどん攻撃し、そのたびに不安は増したが、それでもなお行動にでることはなかった。
 そしてナチスは教会を攻撃した。自分は牧師であったから行動にでた。
 しかし、そのとき自分のために声を上げてくれる者は誰も残っていなかった。
(マルティン・ニーメラー・ナチスに抵抗したルター派牧師)

==============================================================
◆当日の参加が無理な方は、匿名でも構いませんので賛同をお願いいたします!
(下記をコピー&ペーストして613action@gmail.comまでお願いします)

●「外国人排斥を許さない6・13緊急行動に賛同します」

○賛同団体名、または、個人名(肩書きがあれば)

○お名前を 公表します・公表しません

○一言メッセージなどあればお願いします
==============================================================

Join a 6.13 Emergency Action—–No to Foreigner Ostracism and ZaiTokuKai

私たちは共に生きるOn April 11th, 2009, there was a demonstration which insists the foreign people as criminals and tries to ostracize foreign people from Japan. As a part of the demonstration, participants called at a house and a school of Miss. Noriko Calderon who was compelled to live alone because her parents had been extradite as illegal immigrant by Japanese Government.
This demonstration was organized by ZaiTokuKai. This group is now planning a new demonstration in Kyoto against enfranchisement of foreign people.
We consider this movement is not only Kyoto province, or enfranchisement of foreign people, but an action of newly risen exclusivism in Japan. This movement has not been sophisticate, but we can not overlook their activities as we remember growing Fascism and Exclusivism during depression.
Now, we planned an anti-action against ZaiTokuKai as “6.13 Emergency Action—–No to Foreigner Ostracism and ZaiTokuKai.”
Although, there is not enough time till this action, we call on for your participate and adhesion.

=Mail form=
Please transmit to
613action@gmail.com

●I sympathize with the “6.13 Emergency Action.”

○Name(individual or group)
○Can we publish the name? (Yes or No)
○Post your message, if you have.

Please inform a lot of friends of it!

以下、当日の予定と、6月3日18時時点での賛同人一覧

==================================================

★外国人排斥を許さない6・13緊急行動要綱★
6.13 Emergency Action—No to Foreigner Ostracism and ZaiTokuKai

このバナーは集会の趣旨に賛同される目的なら、どなたでもご自由にお使いください音楽あり踊りありシュプレヒコールありのデモです。
在特会の主張に違和感を持つ方は、その気持ちを表現するために是非!是非!ご参加下さい。一人でも多くの方の参加が本当に必要です!
当日の参加が無理な方は、匿名でも構いませんので賛同をお願いいたします!

◆日時 6月13日(土)
11:00 京都・三条河川敷集合→11:30 デモ出発→12:30 デモ解散(三条河川敷)→解散後ビラ配り

11:00  We meet at River area of Sanjo, Kyoto→11:30 Demo. Start→12:30 Demo. finish→We hand the leaflets on a street.

◆主催:外国人排斥を許さない6・13緊急行動実行委員会
◆連絡先:613action@gmail.com

■注意事項
・在特会はネット上への動画のアップを戦術的に行っていますので、当日私たちの行動に対する撮影が予想されます。不当な撮影には抗議していきますので、その際は実行委員に声をかけるようにして下さい。それでも撮影を完全に防ぐことは難しいので、顔を写されたくない方は各自で工夫をお願いいたします。
・当日の撮影は、基本的に実行委員会のみに限らせていただきます。撮影を希望される方は事前に613action@gmail.comまで連絡を下さい。

We regulate shooting of demonstration. But ZaiTokuKai may take photos of you without permission. Please be aware to protect your own privacy.
If any of participants would like to take photos of the demo., please contact to the committee (613action@gmail.com) beforehand.

■6月3日18時時点での賛同は個人・団体合わせて128名です(敬称略)。

【個人】
青柳行信(NGO人権・正義と平和連帯フォーラム・福岡代表)
浅井美里
在野真麻(Wheelchair’s EYE)
RS(東京都)
五十嵐守
石原みき子
稲葉奈々子(茨城大学准教授)
イダヒロユキ
伊藤公雄(京都大学教授)
ぅきき
宇野善幸(大学院生)
梅尾直人
遠藤礼子
大須賀護(仏教者)
大月英雄
岡晃子
小野俊彦(fuf)
各務勝博(京都プレイバックシアター)
垣渕幸子
角崎洋平
叶信治(東九条のぞみの園副施設長)
河添誠(首都圏青年ユニオン書記長)
川端諭
木谷公士郎(司法書士)
木下直子
金友子
草加耕助(京都市民・『旗旗』サイト管理人)
熊沢誠(研究会「職場の人権」代表)
黒瀬隼人(自由労働者連合評議会議長)
黒目(有象無象)
高敬一(KMJ事務局長
NPO法人サンボラム理事長)
上瀧浩子(弁護士)
近藤昇(寿日雇労働者組合)
酒井隆史(大阪府立大学准教授)
崎山政毅(立命館大学教員)
櫻田和也(indymedia japan)
佐藤恵(カトリック正義と平和協議会)
さぶろう(東京)
澤田春彦(自由労働者連合)
塩見静子
嶋田頼一
首藤九尾子
白崎朝子
鈴木耕太郎
高橋淳(生活書院)
高橋慎一(ユニオンぼちぼち)
竹林隆
田中渥子
田中玲
立岩真也(立命館大学教授)
張ヨンテ
鶴見俊輔(哲学者)
冨田成美
中倉智徳
中村和雄
仲村実(管理職ユニオン・関西副委員長)
西浦隆男
西岡裕芳
野々村耀
ハギハラカズヤ
橋口昌治
橋野高明
原田光雄(聖公会司祭)
濱西栄司(京都大学大学院)
樋口直人(徳島大学准教授)
平田正造(ヨシノ支援プロジェクト代表)
平田義(愛隣館研修センター)
藤井かえ子(神戸YWCA)
藤谷祐太
舟木浩
細川孝
堀田義太郎
堀内慶子
堀江有里(日本基督教団・牧師)
前川純一
松本朗
南守
三牧建一
村上麻衣
村木美都子(NPO法人東九条まちづくりサポートセンター事務局長)
村田豪
盛岡晋吾
役重善洋(パレスチナの平和を考える会)
山口智之
山本純
山本崇記(関西非正規等労働組合)
由良哲生(寿日雇労働者組合)
吉田幸恵
吉田信吾
ヨシノユギ(大阪医科大GID医療過誤裁判原告)
渡邊太
渡辺学
ほか匿名(14名)

【団体(22)】
アイヌ・沖縄を考える会
アジェンダ・プロジェクト
ATTAC関西
ATTAC京都
うさちゃん騎士団SC
NPO法人 釜ヶ崎医療連絡会議
釜ヶ崎パトロールの会
関西単一労働組合
関西非正規等労働組合(ユニオンぼちぼち)
関西フィリピン人権情報アクションセンター
旧日本軍性奴隷問題の解決を求める全国同時企画・京都
京都精華大学社会科学研究会
憲法を生かす会・京都
社会運動研究会
高齢者特別就労組合準備会
「心の教育」は、いらない!市民会議
寿日雇労働者組合
失業と野宿を考える実行委員会
すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK)
反戦と生活のための表現解放行動
PeaceMedia
ペンギンの会(自立障害者グループ)
—–(以上)—–

コメント

  1. トラックバックありがとうございます。私も(匿名で)賛同しました。

    • 京都 住人
    • 2009年 6月 14日

    双方のでも拝見しました。
    午前中のデモは、日本の国旗を日本人であるのにバカにしなんとうんこマークになっていました。おまけに地べたに引きずり行進していました。この時点でまともな人々ではないと確信し、午後からの真摯な、ゴミ袋までもただでもらえたり、家族一人あたり4万円ももらえるような在日の特権(フランス人やアメリカ人はなぜかもらえないと行っていました)をやめさせよう、犯罪外国人は出て行けの方に理があると感じました。

    • 在チョン? サヨク? 出て行け!!
    • 2009年 6月 28日

    緊急行動で集まったのは外国人の操り人形の学生と、それを騙しているインテリサヨク。
    そして在日と犯罪極左連中。この写真がその証拠。
    http://image.blog.livedoor.jp/gaitsui2/imgs/8/7/87eebd30.jpg

    人権、平和の美名とは裏腹に、人殺し上等なロクデナシだよ、あんた達は。

  2. うわーい、「在チョン」だってさ(笑
    それもこちら↓のエントリーを書いた直後に
    http://bund.jp/md/wordpress/?p=2309

    身をもって実例を示してくれたとしか思えないっす。
    私たちの批判にさらされたとたん、「外国人排斥でもなく、朝鮮人とも仲良くするのだ」と言い始めた在特会支持者の皆さん、こういう「在チョン」って表現は皆さん的にどうなんですか?
    つか、在特会の皆さん、上の投稿は決して「左翼の自作自演」ではなく、本物さんですよー(大笑

  3. 私のところにも、よく似た紅衛兵さんがやってきました。
    http://ichyamada.jugem.cc/?eid=695#comments

    ひょっとして同じ人なのかな?もちろん「左翼の自作自演」ではないだろうと思います(笑)

    • A.伊助
    • 2009年 6月 29日

    >緊急行動で集まったのは外国人の操り人形の学生と、それを騙しているインテリサヨク。
    >そして在日と犯罪極左連中。 この写真がその証拠。
    >http://image.blog.livedoor.jp/gaitsui2/imgs/8/7/87eebd30.jpg

    あいもかわらず・・・(苦笑)
      (草加さん、面倒ですね。サスガにこんなの 即削除!でもいいような
       気はしますが・・)

    言わずもがな、このリンクの写真のいったいどこが「証拠」なんだろう。
    これ見て「ほら”在日”・極左の証拠だ」って、多数の人々にスグわかってもらえると、
    リンク張ったボーヤが本気で思っているとしたら、妄想&センズリの例としては、
    もう特級、結構イケテル部類なんじゃなかろうか(笑)
    これ、裏返すと、
    「我がザイトクカイの風体や看板・ノボリは、ネオナチ・ファシストだということ
    を証明しているノダ!」と言ってる、ということなのでしょうか。

    こういうキャワイイ&オチャメなウヨ坊が今後もずっと消えないで残るものなのかなぁ・・
     (保守・右翼の諸君も、良心的な部分は、こういう手法を戒める自浄作用を
      いいかげん作らないといけないんじゃないでしょうか。)

    もっとも反面教師として、左派の方も(加えて私自身も)、
    「先般の醜悪なザイトクカイデモの参加者の中にも、ほんの少しは
        (なんらかの勘違いや、幹部の情報隠蔽により、)
    “崩壊していない、まだマシなヤツ”がいたかもしれない」と、冷静に客観的に
    思わなきゃいけない…(んでしょうね、やっぱり)

  4. 主義者Yさん >
    「逆紅衛兵」どものイタズラ書きは、消すにしろいちいち返事してあげるにしろ、面倒ではありますね。
    彼らは頭が固くて偏見に凝り固まっているから、今回の緊急行動みたいに、いろいろな思想や考えの人がお互いの考えを認め合って共生・連帯しているという関係がわからないんですよ。

    緊急行動は、在特会の狭い排外主義に違和感を持つ人なら、右翼だろうが「極左」だろうが、日本人だろうが朝鮮人だろうが、誰でも平等に参加できる行動だったし、実際に幅広いいろんな人が自分の判断で参加した「一日共闘」だったというのにね。そんな思想信条や国籍民族なんて、全く何の問題にもならない人間同士の関係が結べるんだということ、一つになるということは、イコール同じ色に同化を強制することではなく、みんなが自分の色を保持したまんま共生できるんだということを理解できない。

    つーか、そもそもそんな関係を結びたくないんですよ、この人たちは。自分の殻に閉じこもって、相手が自分にあわせるべきだ(同化強制)そうでなければ「出て行け」ですからねー。いやはや、政治以前の人間性の問題でしょう。

  5. A.伊助さん>
    右翼の三浦さんがおっしゃっていましたが、政治に関心をもっている人が右にいくか左にいくかは、実はほんのちょっとしたきっかけにすぎないんだと。ただしこれは良心的な正義感から政治にめざめた人のお話ね。

    でもって、ネットが登場する前からいた、新聞記事などを見ては、自分の住所や名前は空白にした嫌がらせの脅迫ハガキや手紙を、匿名で事件の被害者などに送りつけるような歪んだ「正義感」の持ち主が、やっぱり右へ行くか左へいくかはちょっとしたきっかけなんでしょう。ただ、こういう「強い者にへつらって弱いものをいじめる」ことで安心感を得ようとする傾向がある人は、ほとんどの場合は右にいくとは言えるでしょう。右翼の人もこんな部分に大量に押しかけられて大変だなあとご同情申し上げます。

    私が重視するのは、右か左かというような「出口」の部分ではありません。そもそもが人間に対する純粋な正義感から出た言葉と言えるのかという「入り口」の部分ですね。その「入り口」の部分を共有できる人が右翼に行くことが多いすれば、そこは左翼が反省しなくてはいけない。ですがそうではなくて現状で反省すべきことは、良心的な人はみんな右にも左にも「出口」がなくてもがいていることだろうと思っています。

    在特会についてはこのように「在チョン」などと平気で書く人、車椅子の人に「この障害者め!」と罵って、それで何の問題もないと思っているようなクズ野郎、しかも在特会への批判者ではなくて彼らが「自分自身で」そういう映像をどんどん得意げにアップしているのであり、それを見て「在特会サイコー!」と喜んで集まってくるような人の集団なんです。だから「まだマシなヤツがいたかもしれない」なんて思う必要はありません。右とか左とかの思想の問題ではありません。左右ともにみんなが一致して批判するべき対象です。

  6. 入口から出口へ・・ つまり”受信”から”発信”へ ってことなのかな。

    もちろん、ザイトクカイの蕨市脅迫事件は、論外ですが、
    ボクは、
    【「在特会サイコー!」と喜んで集まってくるような人の集団】に対しても、
    あくまで【原則論】としては、
    ここに書きに来る暴言ハキ積極攻撃部分 と
    消極的金魚ウンコ部分 は、
    分けて取り扱った方が、「より政治的」(濁)のような気もします。
       (つまりウンコ部分の同意を促すというか、こちら側に取り込むようにする・・
        でもまあ、今のネトウヨでは無理か。そいういうことか。。。)

    なんかまた、ヨコミチ&ピンボケな書き込みを ひとぉつ(苦笑)
     
     大昔、仕事の関連で、セミナー(”能力開発セミナー”風)を受けたんです。
    ちまたによくある、班によるレポート作成&ディベートみたいなやつ。
     
    でも、初めてやったとき、ボクは「これ、実によくできてるなぁ」と感じた。
    たしか、以下のような手順だった。
      1.無作為に4~5名の班分けをする(その時は10班ほどできた)
      2.業界業務にあまり関連性のないテーマを設置(主催者側が)
      3.班の中でリーダーと発言者を決める作業(これも重要なカリキュラム)
      4.テーマに基づいて情報収集&個人レポート作成
      5.個人レポートをまとめて”班の総意版”を作製(ただし、反対意見も併記)
      6.各班のリポートを、発言者がリーダーのサポートの下に発表
      7.版同士で質疑応答&ディスカッション
       (ここで主催者からムチが入って、無理矢理”熱く”議論させられる-笑)
      8.各個人が、自班以外を採点(もしくは投票だったか・・・)
      9.全体(全班)の総意版レポートを採択、決定
      10.主催者・専門家から、”総意版”に対する評価・解説
       (解説で、テーマの立て方によっては多数決による総意版が、
        時として「船が山に登る」がごとき陳腐なものになることも
        あるとか)
     
     施設に缶詰めにされて(いかがわしいところではない-笑)、
    ハードなスケジュールだったのですが、とても充実した時間でした。
    一定のルールや制約(人員とか期間とか)のもとに、そうやって議論して、
    しかも「結論」がちゃんと出るのって、楽しいものだなぁと。。
    “負け”た班も、総意版の作成を追体験したような気にさせられそう。

      | 多数の個人が少しづつ意見を積み上げ、それらを手順よく調和し、
      | 順序良く段階的に集約していって、最後にひとつの結論を生み出す、
    そんな仕組みを、ネットでも作れたらいいのになと思う。
     大手プロバイダでもそういう試みをしているみたいだけど、どこか手落ちが
    あるような気がするし。

    そのあたりの専門書はたくさんあって、大学や院でもっと高度な研究がされて
    いると思うが、正直、実社会にはあまり生かされていない気がする。

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