福島現地見学16動画アップ!放射線量測定器の各地数値が生々しい!

by 戸田ひさよし

戸田ひさよし福島見学ツアー

大阪府門真(かどま)市議にして「革命21」所属の戸田から「旗旗」読者のみなさんへ。拡散大歓迎!

 福島市内のホテルで開催された「第6回 福島を忘れない!全国シンポジウム」翌日の7/16(月)の「福島現地見学」の動画、全16本をアップしたので、ぜひご覧下さい。またご自身のメールやブログ等で紹介するなど、拡散にご協力下さい。

 動画の特色は、「地元議員らによる詳しい説明がある」事と、その動画ごとの「放射線量の最高値」(マイクロシーベルト/時)を示し、その「年間ミリシーベルト」換算値も示して分かり易くかつ結構詳しく解説を付けている事です。
(説明文に誤記等があればご一報下さい)
    ↓↓↓
「新・戸田のYUチューブコーナー」
https://www.youtube.com/user/higetoda/

 以下、2018年に福島市内で開催された「第6回 福島を忘れない!全国シンポジウム」(7/15)と一体で翌日7/16に挙行された「原発事故被災現地の見学ツアー」の戸田動画記録です。

▲動画タイトル中の赤字の数値は空気中のγ(ガンマ)線の、この動画中での放射線量の最高数値(マイクロシーベルト/時)を示す。
※「マイクロシーベルト/時」と「年間ミリシーベルト」の関係等は下段にあり。

▲使用した放射線量測定器は、アマゾンンで1万9800円買った「日本語表示のロシア製」の【SOEKS JAPAN】SOEKS 01-M PRIME ガイガーカウンター


≪放射線量について≫
・0.1マイクロシーベルト/時は、年間約0.5ミリシーベルト
・0.2マイクロシーベルト/時は、年間約1ミリシーベルト
・0.5マイクロシーベルト/時は、年間約2.5ミリシーベルト
・1.0マイクロシーベルト/時は、年間約5ミリシーベルト
・1.9マイクロシーベルト/時は、年間約10ミリシーベルト
・3.8マイクロシーベルト/時は、年間約20ミリシーベルト
・9.5マイクロシーベルト/時は、年間約50ミリシーベルト

▲法律上の放射線の安全基準は、
・「一般人」は「1年間で1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時以下)。
・「職業として放射線を扱う人」は「1年間で50ミリシーベルト(=9.5マイクロシーベルト/時以下)、「5年間で100ミリシーベルト(=19.0マイクロシーベルト/時以下)
■チェルノブイリでは年間5ミリシーベルト(=1.0マイクロシーベルト/時)以上は「強制避難区域」だぞ!

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◎1:福島市出発:各種説明(飯舘村は寄らず)▲0 15:12分
https://youtu.be/XP_dUUoORiw

動画説明:
▲タイトル中の数値は空気中のγ(ガンマ)線の、この動画中での放射線量の最高数値(マイクロシーベルト/時)を示す。ここでの放射線量の最高数値(マイクロシーベルト/時)は▲0 15マイクロシーベルト/時(=年間約0.75ミリシーベルト)。【「一般人は1年間で1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時)」以下】なので安全水準。

◆福島市内のホテルを大型バス2台で出発!コースは福島市から南東に進み(国道14号線)(従って飯舘村には今回は寄らない)川俣町・浪江町を通って海岸部に出て、次は国道6号線を南下して双葉町・大熊町・富岡町・楢葉町を経て、「いわき市四ツ倉の道の駅」で終了、というもの。(福島県では自治体名としての「町」は全て「まち」と読む)

◆戸田が乗車した車内では、「川俣町山木屋」で育った東京都羽村市議の門間淑子(もんま ひでこ)さん(戸田発言で「日野市議」と間違って紹介している部分があります。門間さんゴメンなさい)  福島県の葛尾(かつらお)村の松本静男議員、飯舘(いいたて)村の佐藤八郎議員が同乗して現地状況を説明してくれた。

◆大阪府門真(かどま)市議の戸田は、「反原発自治体議員・市民連盟」の2011年創設当初からの会員。

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◎2:川俣町に入る:シルク館へ▲0 12:13分43
https://youtu.be/XYs5TgNXJz0

動画説明:
▲ここでの放射線量の最高数値(マイクロシーベルト/時)は▲0 15マイクロシーベルト/時(=年間約0.75ミリシーベルト)以下なので、大阪と同様レベルの安全水準。

◆川俣町は「花火と絹製品の産地」でもある。動画最終部には川俣町議の菅野清一(かんの きよかず)さんや、大阪府南部の泉南市から250ccバイク(FT250)で一般道のみ使って福島市に来た(!!)元泉南市議の小山広明さんも映っている。(後略) 

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◎3:川俣町役場など・飯舘村の現状説明も▲0.25:16分28
https://youtu.be/GtXMgXqbpko

動画説明:
▲ここでの▲0 25マイクロシーベルト/時(=年間約1.25ミリシーベルト)は、【「一般人は1年間で1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時)」以下】という、(本来の)「法律上の放射線の安全基準」を越えている!(大阪では0.12程度)

◆車内で飯舘(いいたて)村の佐藤八郎議員から飯舘村の状況を聞く。
▲原発事故発生当時は「≪までいの村≫作りをしてきた悲劇の村長」として有名になった菅野典雄(かんの のりお)村長の「反住民的おぼっちゃん村政」の実態が語られた。(佐藤村議は「生業を返せ!地域整を返せ!訴訟」の原告団リーダーであり、村長選に出て菅野氏と闘った人)
▲戸田は2011年夏の福島訪問で菅野村長に単独インタビュー動画を撮っており、とても高い人物評価をしていたが、何回かの「福島シンポ」参加で地元議員住民からの評価を聞くうちに評価を完全に逆転させざるを得なかった。悲しい気持ちを抱きつつ。(後略)

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◎4:川俣町山木屋に入る・とんやの里へ▲0.27:7分40
https://youtu.be/3XmmmRz24yk

動画説明:
▲ここでの▲0.27マイクロシーベルト/時(=年間約1.35ミリシーベルト)は【「一般人は1年間で1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時)」以下】という、(本来の)「法律上の放射線の安全基準」を越えている!(大阪では0.12程度)(中略)

■「川俣町の山木屋地区」は、原発事故発生時に北西風に乗って放射性物質が大量に降り注いだ一帯として有名になってしまった地域。

◆車内で飯舘(いいたて)村の佐藤八郎議員から「道路整備」の裏事情や飯舘村が「除洗ゴミの捨て場」にされていっている状況を聞く。佐藤村議は「生業を返せ!地域整を返せ!訴訟」の原告団リーダーでもある。(後略)

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◎5:川俣町山木屋とんやの里で菅野町議の説明▲0.17:16分33
https://youtu.be/tjreqBcnI7k

動画説明:
◎(前略)この動画で一言だけ入っている▲0.17マイクロシーベルト/時(=年間約0.85ミリシーベルト)は、大阪と同様レベルの安全水準。(本来の)「法律上の放射線の安全基準」は【「一般人は1年間で1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時)」以下】だから。

■「川俣町の山木屋地区」は、原発事故発生時に北西風に乗って放射性物質が大量に降り注いだ一帯として有名になってしまった地域。

◆「とんやの郷」で川俣町(まち)の菅野清一議員から大企業が「復興除洗利権」を吸い上げている構造や住民分断の状況を聞く。 (後略)

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◎6:川俣町山木屋の新築学校▲0 21:17分50
https://youtu.be/4DbP880IFpY

動画説明:
◎ここでの▲0.21マイクロシーベルト/時(=年間約1.05ミリシーベルト)は、(本来の)「法律上の放射線の安全基準」の【「一般人は1年間で1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時)」以下】をわずかに越えている。

■「川俣町の山木屋地区」は、原発事故発生時に北西風に乗って放射性物質が大量に降り注いだ一帯として有名になってしまった地域。
▲そこに新築された幼稚園・小学校・中学校の一体校舎の内実を川俣町(まち)の菅野清一議員が鋭く報告した。
◎また川俣町議会は、原発問題はもちろん「マイナンバー制度」反対の意見書を何度も可決するほどの自立性を保っている全国的にも珍しい側面も紹介された。

■山木屋で生まれ育った東京都羽村市議の門間から「電気もなく、小学校への片道4㌔の子供時代」の話も聞いた。自分の愛する故郷がこんな目に遭わされている人の気持ちを思うと心が痛い。(秋田の故郷=天王町(潟上市)が順調に発展している戸田としては)(後略)

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◎7:浪江町津島に入る「撮影禁止の休憩施設」▲0 67:15分07
https://youtu.be/QurwM_cMH5E

動画説明:
◎ここでの▲0.67マイクロシーベルト/時(=年間約3.35ミリシーベルト)は、(本来の)「法律上の放射線の安全基準」の【「一般人は1年間で1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時)」以下】をわずかに越えている。

■「浪江町の津島地区」は、原発事故発生時に北西風に乗って放射性物質が大量に降り注いだ一帯として、「スピーディ情報を知らされていなかった原発直近自治体が住民避難先に指定して体内被曝をもさせてしまった地区」として有名になった地域。

■トイレ休憩した「郷の駅つしま」では、バス運転手が「ここでは撮影しないで下さい」と何度も注意した。そのように乗客に言うように行業務命令されているのだろう。しかし「撮影禁止の理由」は全く言わない。

▲敷地にあった土嚢の上に測定器を載せて計った人は「1.0マイクロシーベルト/時(=年間約5.0ミリシーベルト)あった」、と言っていた。(後略)

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◎8:津島地区山林部で放射線急上昇!▲2 82:12分
https://youtu.be/2EhmMaHi4VQ

動画説明:
■今視察で2番めに高い数値が出た!
ここでの▲2.82マイクロシーベルト/時(=年間約14.1ミリシーベルト)は、(本来の)「法律上の放射線の安全基準」の【「一般人は1年間で1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時)」以下】をはるかに越えている!!

▲≪年間5ミリシーベルト(=1.0マイクロシーベルト/時)以上は「強制避難区域」≫のロシアで製造されたこの測定器では、「0.4マイクロシーベルト/時」(=年間2ミリシーベルト)から警告ブザーが鳴り、「1.21マイクロシーベルト/時」(=年間6.05ミリシーベルト)から「赤画面に白数字」になって、「放射線被爆の恐ろしさ」を伝える設定になっている!(ブザー鳴りの数値は変更できるが画面変色は変更出来ない)

▲安倍政権が決めた≪「年間20ミリシーベルト」(=3.8マイクロシーベルト/時)までは、大人も幼児も帰還して居住せよ≫という事がいかにとんでもない事か、このロシア製即的の画面変色が如実に示している!

■「浪江町の津島地区」は、原発事故発生時に北西風に乗って放射性物質が大量に降り注いだ一帯として、「スピーディ情報を知らされていなかった原発直近自治体が住民避難先に指定して体内被曝をもさせてしまった地区」として有名になった地域。(後略)

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◎9:浪江町役場など海岸部へ▲1.32:13分45
https://youtu.be/epX7QhZ6P7o

動画説明:
ここでの▲1.32マイクロシーベルト/時(=年間約6.6ミリシーベルト)は、(本来の)「法律上の放射線の安全基準」の【「一般人は1年間で1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時)」以下】をはるかに越えている!!
 ただし、市街地部では「年間1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時)」未満の所が多い。浪江町は東西に非常に長い町で、海岸部に近づくに連れて、第1原発に近くなる。

※動画の中で戸田が「門真市ではたしか0.02だったと思う」と言っているのは間違いで、「0.12あたり(戸田事務所内で)」というのが正しい。(後略)
  
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◎10:浪江町の津波被災地域▲0 10:18分34
https://youtu.be/-eVJPwNAW-A

動画説明:
▲ここでの▲0.10マイクロシーベルト/時(=年間約0.5ミリシーベルト)は、大阪あたりと変わらない安全値である。(浪江町の海岸部は福島第1原発から8~10㌔の近距離だが)

 戸田もかつて何度かここに行った事があるが、広大な海岸部の津波被害の悲惨さはもの凄いものだ。(後略)

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◎11:浪江町の津波被災者霊園で:24分06
https://youtu.be/sh3JnNIbpUQ

動画説明:
 津波被災者を記銘した「浪江町立太平霊園」にて。地元議員の説明を聞く。戸田や杉並区議の市来伴子(いちき ともこ)さんが語っている場面もある。
※このあたりは、(福島第1原発が近いにも拘わらず)「放射線量が全く問題ないレベル」なので、放射線測定はしなかった。

☆2018年に福島市内で開催された「第6回 福島を忘れない!全国シンポジウム」(7/15)と一体で翌日7/16に挙行された「原発事故被災現地の見学ツアー」の戸田動画記録。 (後略)

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◎12:浪江から双葉町→大熊町・福1入り▲3 76:16分43
https://youtu.be/PbNH_E2Iis4

動画説明:
■今視察で最も高い数値が出た!
 ここでの3.26マイクロシーベルト/時(=年間約18.8ミリシーベルト)は、(本来の)「法律上の放射線の安全基準」の【「一般人は1年間で1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時)」以下】をはるかに越えている!!

■「福島第1原発の敷地」がある双葉町・大熊町の空間放射線量は、「風通しの良い平野部」であってもやはり高かった!

▲≪年間5ミリシーベルト(=1.0マイクロシーベルト/時)以上は「強制避難区域」≫のロシアで製造されたこの測定器では、「0.4マイクロシーベルト/時」(=年間2ミリシーベルト)から警告ブザーが鳴り、「1.21マイクロシーベルト/時」(=年間6.05ミリシーベルト)から「赤画面に白数字」になって、「放射線被爆の恐ろしさ」を伝える設定になっている!(ブザー鳴りの数値は変更できるが画面変色は変更出来ない)

▲安倍政権が決めた≪「年間20ミリシーベルト」(=3.8マイクロシーベルト/時)までは、大人も幼児も帰還して居住せよ≫という事がいかにとんでもない事か、このロシア製即的の画面変色が如実に示している!

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◎13:富岡町:原発PR館や第2原発そば▲0 30:11分27
https://youtu.be/eQsefHsq5ts

動画説明:
 ここでの0.30マイクロシーベルト/時(=年間約1.58ミリシーベルト)は、(本来の)「法律上の放射線の安全基準」の【「一般人は1年間で1ミリシーベルト(=0.2マイクロシーベルト/時)」以下】を越えている。
 楢葉町は福島第2原発の立地町で、福島第1原発から20㌔圏内にあり、富岡町は楢葉町の北に隣接して、福1と福2の中間にある。(後略)

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◎14:いわき市四ツ倉の道の駅へ:4分14
https://youtu.be/-7-Led2n9O0

動画説明:
 福島第1原発から50㌔ほどの「いわき市四ツ倉」の道の駅にて。津波で甚大な被害を受けたので、海岸線はもの凄く高い堤防が作られた。道の駅内部に津波被害の写真パネルが沢山掲示されている。

 ここで「福島現地見学ツアー」は終了し、戸田が乗る「東京に帰るバス」と「福島市に帰るバス」とに別れた。東京までの車中で、参加者の自己紹介と感想報告がなされ、今回のツアーの有意義さをさらに深めた

※このあたりは、「放射線量が全く問題ないレベル」なので、放射線測定はしなかった。(後略)

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◎15:いわき市四ツ倉で菅野町議と戸田が語る:2分23
https://youtu.be/yNmgPZJYV2Y

動画説明:
 福島第1原発から50㌔ほどの「いわき市四ツ倉」の道の駅で、川俣町の天才町議=菅野清一(きよかず)議員と戸田が語り合う。
 菅野町議には7/22(日)に大阪の高槻市で開催する「反原発自治体議員・市民連盟:関西ブロック」2回総会で講演してもらう事になっている。(後略)

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◎16:戸田がlキャリバッグの素敵な改造:を語る!1分
https://youtu.be/h2fBdtumOKQ

動画説明:
☆2018年に福島市内で開催された「第6回 福島を忘れない!全国シンポジウム」(7/15)と一体で翌日7/16に挙行された「原発事故被災現地の見学ツアー」の戸田動画記録の最後。
 見学ツアーを終えて新宿駅に着いたところ。今回戸田が初めて購入使用した「赤色の素敵なキャリーバッグ」のナイスな改造について紹介している。

◆「原発事故被災現地の見学ツアー」の行程:
 福島市内のホテルを大型バス2台で出発!コースは福島市から南東に進み(国道14号線)(従って飯舘村には今回は寄らない)川俣町・浪江町を通って海岸部に出て、次は国道6号線を南下して双葉町・大熊町・富岡町・楢葉町を経て、「いわき市四ツ倉の道の駅」で終了、というもの。(福島県では自治体名としての「町」は全て「まち」と読む)

◆戸田が乗車した車内では、「川俣町山木屋」で育った東京都羽村市議の門間淑子(もんま ひでこ)さん、福島県の葛尾(かつらお)村の松本静男議員、飯舘(いいたて)村の佐藤八郎議員が同乗して現地状況を説明してくれた。
 大阪府門真(かどま)市議の戸田は、「反原発自治体議員・市民連盟」の2011年創設当初からの会員。

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▲7/15シンポと7/16現地見学の動画を点検・編集し、タイトルと説明を付けてアップし、それらの紹介メールを作成発信するのに、かなりの時間を要しました。ぜひご覧下さい。
 
 8/5(月)19:57 戸田ひさよし 拝
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* 戸田ひさよし(門真市議・鮮烈左翼「革命21」)
* toda-vmax@hige-toda-hige.com
* ヒゲー戸田HP http://www.hige-toda.com/
* 事務所;大阪府門真市新橋町12-18 三松マンション207
* TEL;06-6907-7727 FAX;06-6907-7730
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戸田ひさよし福島見学ツアー

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