反戦カレンダー

主に関西・首都圏をはじめ、全国の反戦、反核、反原発、オルタナティブな運動、イベント情報を個人的に紹介しています。
イベント内容などについての問い合わせは主催者にお願いします。

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安倍政権打倒!共謀罪粉砕デモPART‐Ⅳ 18:30
安倍政権打倒!共謀罪粉砕デモPART‐Ⅳ @ 京都市役所前集合
9月 2日 18:30 – 20:00
安倍政権打倒!共謀罪粉砕デモPART‐Ⅳ @ 京都市役所前集合
【安倍政権打倒!共謀罪粉砕デモPART‐Ⅳ】 断末魔の安倍政権に市民の力で引導を渡す時がきました。多くの人の参加で声を上げましょう。 ◆日時:2017年9月2日(土)  午後6時30分集合 午後7時出発 ◆集合場所:京都市役所東側 ◆デモコース:京都市役所前~四条河原町~円山公園 ​◆詳細:http://urx.mobi/F7yZ ◆主催:e未来の会
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さようなら原発さようなら戦争全国集会 ともに生きる未来を! 12:30
さようなら原発さようなら戦争全国集会 ともに生きる未来を! @ 代々木公園B地区
9月 18日 12:30 – 16:00
さようなら原発さようなら戦争全国集会 ともに生きる未来を! @ 代々木公園B地区
■と き:2017年9月18日(月、祝) ■ところ:代々木公園B地区 (JR山手線「原宿駅」、東京メトロ千代田線「明治神宮前駅」、  千代田線「代々木公園駅」、小田急線「代々木八幡駅」下車) ■スケジュール  11:00 出店ブース開店(けやき並木)  12:30 開会、さようなら原発ライブ@野外ステージ      ※ミニステージでは憲法・沖縄・原発のリレートーク  13:30 発言(司会:木内みどりさん)   鎌田慧さん(ルポライター)落合恵子さん(作家)、   福島から、玄海原発現地から   沖縄から:山城博治さん(沖縄平和運動センター議長)   総がかり行動から   うた:趙博(チョウ・パギ)さん  15:00 デモ出発   渋谷コース:会場→渋谷駅前→明治通り→神宮通公園解散   原宿コース:会場→原宿駅→外苑前駅→明治公園周辺解散  ※ステージ上のトークには手話通訳があります。 ■主 催:「さようなら原発」一千万署名 市民の会  協 力:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会  連絡先:さようなら原発1000万人アクション事務局  東京都千代田区神田駿河台3-2-11 連合会1F 原水禁気付  TEL:03-5289-8224、Email:sayonara.nukes@gmail.com  http://sayonara-nukes.org/(「さようなら原発」で検索) ↓チラシのPDFデータはこちら↓ 20170918さようなら原発さようなら戦争全国集会  安倍政権の暴走が止まりません。秘密保護法、戦争法、共謀罪の新設に続き、憲法9条の改悪を打ち出しています。私たちを戦争の泥沼に引きずり込もうとする動きで、決して許すことはできません。さらに沖縄の辺野古新基地建設、原発再稼働や核燃料サイクルの推進、福島原発事故被災者の切り捨てなど、民意を無視し、人権をないがしろにする暴走政権に「NO!」の声をあげましょう。  2011年3月の福島原発事故から6年を迎えたいまも、8万人近い人々が苦しい避難生活を余儀なくされ、補償の打ち切り、帰還の強制など、被災者の切り捨てともいえる「棄民化」が押し進められています。一方で廃炉作業は困難を極め、廃炉費用も約21.5兆円にも膨れ上がり、原発事故の重いツケが残されています。  原発廃炉と核燃料サイクルの中止、憲法改悪を許さず、戦争への道を拒否することを強く訴えます。
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翁長知事の差し止め訴訟を支持しよう!辺野古新基地建設反対9.24新宿デモ 14:00
翁長知事の差し止め訴訟を支持しよう!辺野古新基地建設反対9.24新宿デモ @ 新宿駅東口アルタ前広場
9月 24日 14:00 – 16:00
翁長知事の差し止め訴訟を支持しよう!辺野古新基地建設反対9.24新宿デモ @ 新宿駅東口アルタ前広場
欠陥機オスプレイを飛ばすな!翁長知事の差し止め訴訟を支持しよう! 辺野古新基地建設反対9・24新宿デモ ■日 時:2017年9月24日(日)      14:00~ 新宿駅東口アルタ前でアピール      15:00  デモ出発 ■主 催:辺野古への基地建設を許さない実行委員会      http://www.jca.apc.org/HHK/NoNewBases/NNBJ.html ■連絡先:沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック      TEL:090-3910-4140 FAX:047-364-9632      http://www.jca.apc.org/HHK/  8月5日、オスプレイがオーストラリア沖で3名の乗組員が死亡するという墜落事故を起こしたことはテレビなどで大いに報道されたので皆さんもよくご存じだと思います。米軍は、、最も重い自己評価の「クラスA」としています。しかし小野寺防衛大臣は、形だけの飛行自粛を米軍に求めただけで、6日後「安全航行可能だ」という米軍の説明を鵜吞みにし、飛行再開を容認してしまいました。  ところが日本、とりわけ沖縄で、沖縄普天間所属のオスプレイが今年、6回もの事故を起こしていたのです。  6月6日伊江島補助飛行場に緊急着陸、同じく6月奄美空港に緊急着陸、そしてつい最近、8月28日普天間を飛び立ったオスプレイは白煙を上げ、岩国基地に緊急着陸、8月29日岩国基地を飛び立ったオスプレイが白煙を上げ、大分空港に緊急着陸、8月29日、そのオスプレイが大分空港で整備中にはたまた白煙を上げるという重大事故を起こしました。  オスプレイは専門家も認める欠陥機です。普天間に戻った事故機を含め、普天間配備の欠陥機オスプレイが、今、、昼夜違わず、沖縄の空を縦横無尽に飛び回っています。  日本政府、差別主義者小野寺防衛大臣は沖縄の安全などこれぽっちも考えていないのです。    大浦湾の海底は琉球石灰岩、鍾乳洞など複雑な構造があると言われ、更に19カ所の調査が必要だと言われています。海底に埋めるケーソンの仮置き場として予定されていた海上作業ヤードの造成も中止されました。大幅な工法の変更が必要ですが、防衛局は、変更申請を沖縄県に提出する様子はありません。  埋立て工事も実際には進んでいません。「本格工事開始」と大々的に報道されたK9護岸工事も100m進んでから中断し防衛省もか、「仮設工事」だったことを認めざるを得ませんでした。追い詰められているのは政府、防衛省です。  7月24日翁長知事は「岩礁破砕等行為の差し止訴訟」を提起し、仮処分命令を求める申し立てを行いました。沖縄への基地押しつけは、沖縄差別が底流にあります。このことは私たち「本土」の人間の問題でもあります。  この首都圏でも、翁長知事の「差し止訴訟」、「仮処分命令申し立て」支持、「欠陥機オスプレイを飛ばすな」の声を大きく上げ、辺野古新基地建設阻止行動の闘いを前進させましょう。
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