過去の記事一覧

  1. 一応は原典も押さえておこうかリンク集

     と、いうわけで。。。。 以下はTAMO2さんによる電子化粗入力完了国民文庫リストからのリンクです。まさしく気の遠くなるような地道な作業をボランティアで続けておられるTAMO2さんに心からの敬意を表しつつリンクさせていただきました。…

  2. 資料】元・現活動家のみなさんが一派に対し「小林氏への誹謗文章の公開停止」を提起

    米沢泉美さんのサイトからの一部転載(2001-08-18付)です。原文はこちらで読めます)…

  3. 資料】暴力を居直るSENKI派(自称・ブント)の参加は反戦の叫びを嘘にする

    2001年09月24日の「テロにも報復戦争にも反対!市民緊急行動」会場にて、小林義也さんが配付さ…

  4. ロフト事件を知らない方へ-私なりの論争概観と感想-

    ●はじめに もうすでに「前世紀の論争」なってしまったかと思うと感慨無量なこの問題については、…

  5. ロフトプラスワン

    ロフトプラスワンの衝撃・リンク集

    ◆ロフト事件を知らない方へ-私なりの論争概観と感想草加耕助 【2004-07-01】…

  6. ちょっとすごいぞ!読売新聞

      最近の掲示板などを巡回していると、この頃また朝日新聞への批判が増えていることに気がつく。大半はプ…

  7. ウルトラマンと革命無罪-左翼が「何でも反対」の理由

    ●ウルトラマンは有罪か?闘いというのは往々にして関係ない人間をまきこんだり傷つけたりします。…

  8. アンパンマンと共産主義社会

    今日は「共産主義とは何か?」というお話です。その最適の見本が、漫画家のやなせたかしさんが描く「それいけ!アンパンマン」の世界です。これは私が活動家時代に抱いていた共産主義社会のイメージそのものでした。たとえばジャムおじさんはパンを作り、カレーパンマンはカレーを作り、ラーメン天使はラーメンを作るのですが、それは商売として行っているのではなく、みんなに喜んでもらうために作っているのです。つまり利潤を得るための【疎外された労働】ではなく、自己実現のための労働です。そしてそれらを作る原料は、それぞれの農作物を作っている人がやはり無償で提供しています。つまりジャムおじさんは「美味しいパンを作る人」ではあっても、決して「パン屋さん」ではないのです。

  9. わしはブチ切れた!~警視庁への申し入れ(請願)を行う!

    まずはここを見てほしい。見たか?!んでわしはぶち切れた。めちゃ怒った。それで以下のような…

  10. 戦旗派体験総括への道-1- 小林さんの文章を手掛かりに

     元戦旗・共産主義者同盟三里塚現闘団、現ライターである小林義也さんの、「三里塚の大地に跪きながら」で…

  11. 蔵田さんの回答書への読書感想文

    ※この文章は2003年04月16日に某掲示板にレスとして投稿したものです。◆はじめに 蔵…

  12. 蔵田さん論争リンク集

    ◆「検証 内ゲバ」PART1 【2003-1-31】 社会批評社本書は、「検証 内ゲバ」につ…

  13. カテゴリー「左翼的発想の研究」まえがき

    ◆カテゴリー「左翼的発想の研究」ファシズムとの闘いに命を捧げてくれたすべての人々に「今」を生…

  14. ブログ旗旗

    ブログ記事アーカイブ

  15. 反戦動画集

    反戦動画集一覧

    ※『反戦動画集』は旧システムからのインポートができないため、現在、手作業にて新システムにコツコツ…

  16. 反戦カレンダー

    反戦カレンダー

  17. オンライン左翼ゲーム

    旗旗オンラインゲーム一覧

    ※すべてブラウザ上で無料で遊べます。※下の作品用バナーはご自由にお使いください。…

  18. 懐古的資料室

    懐古的資料室

    下の項目をクリックするとリストになったメニューが出現し、もう一度クリックすると引っ込みます。選んだ項…

  19. 画像アルバム

    画像アルバム

    画像アルバムは手作業にて新システムに移植中です。お手数ですが、今しばらくは下記リンクより、旧システム…

  20. 旗旗のアンテナ

    旗旗のアンテナ

    ※他サイト様が配信されているRSSを、手を加えずにそのまま表示しています。内容につきましては、リンク…

  21. 旗旗のリンク集

    旗旗のリンク集

    恐れ入りますが、下記リンクからリンク集のトップページにお入りください。旗旗のリンク集トップへ…

小説三里塚

小説三里塚表紙 「小説三里塚」目次

 戦後最大の住民闘争、三里塚。実在の開拓 
 農家をモデルに、敗戦、開拓、闘争と、そ 
 の波乱の道のりを感動で描く。
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