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カテゴリ:
現在データベースには259件のムービーが登録されています。
最新リスト
| カテゴリ: ■ 闘いの記録 |
タイトル:ギリシャ 財政破綻への処方箋 市民は監査を求め立ち上がる
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Dailymotion  |
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説明:
金融危機に直面するギリシャ。IMFが主導する国民犠牲の「緊縮政策」に反対するギリシャ国民は、財政赤字の原因や実態を追及する市民の手による「監査委員会」を発足させ、国民の立場からの財政再建をめざしている。
過去のカッコ付「左派政権」は労働者への福祉政策をすすめながら、財源として必要となる特権企業や富裕層への公平な負担(増税)をおこなわなかった(ばらまき政策)。さらに欧米の巨大銀行や軍需産業がギリシャ政府・支配層と癒着し、財政危機の中でも兵器を買わせて赤字を拡大してきた実態が明らかに。欧州諸国の財政危機は、大銀行や大企業の救済のための各国の膨大な財政支出(借金)をベースにした、大企業のルール無き投機的金融活動にこそ根源があることを指摘する。
同じようなことをしてIMFを介入させ経済破綻してしまったのがアルゼンチン。その点エクアドルでは国民参加の債務検証委員会を発足させ、IMFの介入を許さず、国民を犠牲にすることもなく健全財政に再建することに成功した。
ギリシャの「監査委員会」は、こうした欧米巨大銀行とギリシャ支配層の癒着によって拡大された財政赤字は国民の利益を損なう「不当債務」だと指摘。そして、こうした「不当債務」を理由に「緊縮財政」として国民に押しつけられる年金や福祉の削減、公務員労働者をはじめ働くもののリストラ・賃金削減、庶民増税などは、欧米銀行の債権だけを保護するもので、本来の財政再建に逆行する間違ったやり方だとギリシャ国民は反対している。
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掲載日:2012-5-13 13:32
投稿者: 草加耕助
ヒット数:60
ファイル情報: 49:39
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評価:(投票数 0 ) 
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| カテゴリ: ■ 三里塚(成田)闘争 |
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タイトル:2012.04.15 反対同盟 団結お花見会 旗旗Ver
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YouTube  |
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説明:
三里塚第一公園で開催された、三里塚反対同盟の団結お花見会に参加してきました。 私の撮影した『旗旗Ver』です(→ 反対同盟公式Ver、 旗旗・画像報告)。 参加者はカラオケと炭火ジンギスカンで闘う仲間たちと共に楽しいひと時をすごして英気を養い、市東さんの農地決戦勝利に向けた団結を深めました。 ぶっちゃけ前半はホームビデオ状態です 後半では、公式Verに一部が抄録されている萩原進・反対同盟事務局次長の発言を、ほぼすべて収録しました。 萩原さんは、人間の自然な生き方、地域の生活の実情を無視した「国策」の押し付け(空港、TPP、原発など)や、人災である福島原発事故の責任もとらず、ガレキなどその後処理だけを押し付ける今のやり方、まさにその表現としての「頑張ろう日本」ではなく、私たち自身が彼らに必ず責任をとらせ、新しい日本を自分たちで作っていこうと訴えました。
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掲載日:2012-4-25 23:05
投稿者: 草加耕助
ヒット数:221
ファイル情報: 16:25
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評価:(投票数 4 ) 
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| カテゴリ: ■ 映画・芸術 |
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タイトル:映画「幸せの経済学」予告編
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YouTube  |
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説明:
あなたは、「豊かさ」をどんなものさしではかりますか?お金を持っていることでしょうか。便利で、快適な暮らしを送ることでしょうか。 グローバリゼーションの波は、ヒマラヤの辺境ラダックにも押し寄せていました。西欧の消費文化はあっという間に彼らの伝統的な生活スタイルを一変させ、彼らのアイデンティティーや伝統文化の誇りまでも奪っていきました。結果、それまでいきいきと目を輝かせて暮らしていたラダックの人びとが、「私たちは貧しい。支援が必要だ」と訴えるようになったのです。 今まで世界では国の豊かさを測る指標として「GNP」や「GDP」などが使用され、どれだけ経済成長したかということが「豊かな国」と定義だと信じられてきました。この考え方はグローバリゼーションの波に乗って世界中に広がり、世界の様々な地域に「開発」という名の「消費社会」が流れ込みました。 結果、便利で快適に生活できるなどの正の側面がある反面、負の側面ではコミュニティの伝統的な暮らしが崩壊し、かつてはそこにはなかったはずの「新たな貧困」が生まれるようになったことも事実です。 監督のヘレナ・ノーバーグ・ホッジは、解決の糸口として「グローバリゼーション」と対極にある「ローカリゼーション」を提案していきます。映画の中では、日本の小川町での取り組みやキューバで起こったオイル・ピークについてのサステナブルソリューションについても取り上げています。行き過ぎたグローバル経済から脱却し、持続可能で幸せな暮らしをどう作っていくべきなのか。そのヒントは日本の伝統文化の中にもあるのではないでしょうか。彼女はその気づきを我々に与えてくれるでしょう。 ■公式サイト: http://www.shiawaseno.net/
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掲載日:2012-4-23 4:18
投稿者: 草加耕助
ヒット数:135
ファイル情報: 03:25
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評価:(投票数 0 ) 
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| カテゴリ: ■ 闘いの記録 |
タイトル:映画「続・日大闘争の記録」全編
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FLV Player  |
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説明:
1968年9月30日、大学経営陣は大衆団交に津波のように結集した1万人の学生の前に屈服しその要求を受け入れた。これにより日大闘争は学生側勝利で収束に向かうと思われたが、時の佐藤自民党政権はこれを政治問題ととらえ、国家権力を総動員して日大闘争の封殺を計りはじめた。さらに日大当局も学生との合意を反故にし、暴力団・右翼学生組織を使って学生に襲いかかる。ドキュメンタリー「続・日大闘争」は1968年10月から1969年2月までの、闘争開始から200日を越えようとするバリケードストライキの防衛と東大闘争を支援する街頭・キャンパスでの機動戦を描く。 ◆ 前作(日大闘争の記録)はこちらこのビデオの著作権は日大全共闘映画班を継承するグループが有します。 このビデオの非商用目的での利用に許可はいりませんが、全体・部分を問わず、改編・剽窃は、日大闘争に参加した同志の人権、名誉において禁じます。 ( 1968年全共闘だった時代より) -
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掲載日:2012-4-23 4:17
投稿者: 草加耕助
ヒット数:4029
ファイル情報: 56:02
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評価:(投票数 5 ) 
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| カテゴリ: ■ 闘いの記録 |
タイトル:映画「日大闘争の記録」全編
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FLV Player  |
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説明:
1968年、日本大学の学生は、めちゃくちゃな大学経営、劣悪な授業環境、抑圧的な学生管理に抗議し、全学共闘会議(全共闘)を結成、244日におよび校舎占拠とストライキを行った。 ドキュメンタリー「日大闘争」は、全共闘の結成、校舎占拠、大衆団交による大学経営陣の糾弾、そして時の政権による弾圧がはじまる4月から9月までの激動の5ヶ月間を描く。(57分40秒全編) ◆ 続編(続・日大闘争の記録)はこちらこのビデオの著作権は日大全共闘映画班を継承するグループが有します。 このビデオの非商用目的での利用に許可はいりませんが、全体・部分を問わず、改編・剽窃は、日大闘争に参加した同志の人権、名誉において禁じます。 ( 1968年全共闘だった時代より)
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掲載日:2012-4-23 4:13
投稿者: 草加耕助
ヒット数:5275
ファイル情報: 57:40
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評価:(投票数 8 ) 
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| カテゴリ: ■ 映画・芸術 |
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タイトル:映画『"私"を生きる』予告編
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YouTube  |
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説明:
近年、教育現場では教師たちの言論が厳しく統制され、卒業式・入学式では 「日の丸・君が代」が強制されている。その教育統制の巨大な流れに毅然と抗い、教育現場での自由と民主主義を守るため、弾圧と闘いながら “私”を貫く教師たちがいる。 「自分に嘘をつきたくない。生徒に嘘をつきたくない」 ―― 根津 公子(元中学校教員・家庭科) 「炭鉱の危険を知らせるカナリヤの役割を担いたい」 ―― 佐藤美和子(小学校教員・音楽専科) 「今言わなければ後悔する。その後悔だけはしたくない」 ―― 土肥 信雄(元三鷹高校校長) 日本社会の右傾化、戦前への回帰に抵抗し、“自分が自分であり続ける”ために、凛として闘う3人の教師の生き様を丹念に描いている。これは「教育」問題や「日の丸・君が代」問題を論じるドキュメンタリーではない。日本社会の右傾化、戦前への回帰に抵抗し、“自分が自分であり続ける” ために凛として闘う、3人の教師たちの “生き様”の記録である。 公式サイト http://doi-toshikuni.net/j/ikiru/
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掲載日:2012-3-14 21:10
投稿者: 草加耕助
ヒット数:326
ファイル情報: 02:26
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評価:(投票数 6 ) 
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| カテゴリ: ■ 映画・芸術 |
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タイトル:映画『立入禁止区域・双葉 〜されど我が故郷』予告編
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YouTube  |
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説明:
大地震の発生、原発事故の勃発―故郷・双葉を心配した佐藤武光は、友人たちに連絡を取りつつ、カメラを携えて動き出した。たどり着いた地元での「検問」の制止に対し、“俺は双葉の出身で、故郷に戻るから、自己責任で入る!”と答えて突進していく…。その眼に入ってきた凄まじい情景に言葉を失う―そして、友人たちと会って話すうちに“地元の状況が地元の人たちに知らされていない”ことに気づく。
ならば、自分の記録した映像で伝えていこう、それを広く国民にも見せていこう、と考えた。さらに取材を続けていくと、避難した人々の辛く悲しい心情が伝わってくる…。この叫びを日本全体に、そして全世界に発信していこうと覚悟を決めて、走り始めた。
なぜ、自分たちの故郷を離れなければならないのか!? これから、どうすればよいのか……考え、悩み、迷い、苦しむ人々―その悲しみと怒り、嘆きに満ちた心の叫びが画面にぶつけられてくる。同時に、映し出されるのは、倒壊した街並み、津波の被害でガレキの荒野と化した住宅地、カメラを向ける心が痛む…。
大震災と原発事故で、故郷に何が起きているのか!?被災地の現実と、被災者の真実を伝える衝撃のドキュメント映像!
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掲載日:2012-3-12 1:34
投稿者: 草加耕助
ヒット数:282
ファイル情報: 03:05
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評価:(投票数 1) 
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| カテゴリ: ■ 闘いの記録 |
タイトル:2006/1・30大阪 野宿労働者への強制排除抗議闘争
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説明:
去る1月30日、大阪市が皇族を迎えて開催する「世界バラ会議」の際に見苦しいという理由で、貧困のゆえに公園で過酷な野宿生活をしている労働者を、暴力的に追放するという暴挙を行いました。これへの抗議・阻止闘争の記録映像です。 当日は、大方の予想を遥かに上回る人数の抗議と支援の人々がニュースを聞いて公園に駆けつけました。当初は、ろくに抵抗もできないうちにあっと言う間に排除されるだろうと思われていましたが、蓋をあけてみたら、2回の総攻撃を押し返して、延々と7時間も踏ん張り続けるという、市側が想定もしていなかった事態となりました。 感じとしては辺野古の阻止行動みたいなかな。とにかく「非暴力・不服従」が強調されてて、「絶対にこちらから手をださないで」と何回も注意があった。また、排除にきた市の職員や、ガードマンの中にも、野宿労働者の命がけの必死の訴えを聞いて、とても辛そうな表情で、こっそり小さく頷きながら聞いている人が何人もいたことを伝えたいと思います。中には涙を流している人もいたそうです。あと、大阪市に雇われたガードマンは盾みたいに使われてて、本当に気の毒だった。 ◆より詳しいレポート記事を読む(「ブログ旗旗」へ)
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掲載日:2012-3-1 2:13
投稿者: 草加耕助
ヒット数:11403
ファイル情報: 46:14
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評価:(投票数 13 ) 
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| カテゴリ: ■ 三里塚(成田)闘争 |
タイトル:1978年 「大義の春(とき)」 三里塚(成田)空港への突入・占拠の瞬間
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説明:
78年の 3・26闘争(成田空港管制塔占拠闘争)の記録映画、DVD版『大義の春(とき)』の予告編映像です。DVD本編32分のうち、「写真で見る三里塚闘争の歴史」5分、「突入シーンの一部」5分を予告編として公開しています。快適に表示されるように、画質は大幅におとしてありますのでご了承ください。なお、DVD本編のご購入を希望される方は、 こちらからご連絡くだされば対応いたします。 1978年3月26日、三里塚公園は全国から結集した万余の労・学・市民で埋めつくされ、戦いに向けた決意がみなぎる。そして菱田小学校跡地から三千名の実力部隊が進撃を開始。さらに別方向から突如として一千四百の赤ヘル部隊が出現!彼らは改造装甲トラックを先頭に四方から空港心臓部めがけていっせいに突入した! たちまちにして機動隊は大混乱に陥った。指揮命令系統は寸断され空港内は完全に戦場となる!火炎ビンの火柱が次々とあがり、鉄パイプの猛攻に逃げまどう警察機動隊!恐怖におびえ実弾を発射する空港警察隊!火を噴く警察車両!そしてついに管制塔は占拠・破壊され式典は中止された!開港は阻止された! カメラは突入部隊に密着同行し、当日の戦闘の模様を至近距離から目撃した。貴重な「時代の証言」である。
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掲載日:2012-3-1 1:21
投稿者: 草加耕助
ヒット数:19990
ファイル情報: 10:27/400kbps
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評価:(投票数 20 ) 
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| カテゴリ: ■ 三里塚(成田)闘争 |
タイトル:1971年 「抵抗の大地」 三里塚(成田)強制収用阻止闘争
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説明:
DVD「抵抗の大地」の予告編映像です。本編33分のうち、約5分間の映像です。快適に表示されるように、画質は大幅におとしてありますのでご了承下さい。なお、DVD本編の公式販売は終了しており、動画中の連絡先なども無効です。今からご購入を希望される方は、 こちらからご連絡くだされば対応いたします。 1971年1月、千葉県成田三里塚の地に、突如として万余の警察機動隊が押し寄せた。空港建設に反対する農民から、土地を強制収用するためだった。農民に一言の相談もなく、有力政治家達の都合だけで土地を取り上げようとする政府の態度に怒った農民達は子供から老人まで、決死の抵抗でこれを迎え撃った! 圧倒的な機械力と物量に慢心した警察・機動隊を、我が身だけを武器に闘う普通の人々の思いがこれを圧倒していく! ブルドーザーに素手で挑み、竹竿一本で機動隊の群れに飛び込んでいく人々。 これは「現代の農民一揆」の貴重な映像証言である。
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掲載日:2012-3-1 0:53
投稿者: 草加耕助
ヒット数:11206
ファイル情報: 04:51/700kbps
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評価:(投票数 15 ) 
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| カテゴリ: ■ 闘いの記録 |
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タイトル:2012.02.19 ジェロニモレーベルat杉並反原発デモ
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YouTube  |
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説明:
2012年2月19日、杉並反原発デモのバンドカーに参加した関西のバンド、ジェロニモレーベル。発売開始されたばかりのミニアルバム"NEGATIVE"の曲をひっさげての登場に、デモ参加者はおおいに盛り上がりました。 10年ほど前に聴いたときと比べても、歌もエレキも格段にうまくなっているのでびっくり。それにプラスして、人の心を揺り動かす熱い魂は昔のまんまでした。
なお、この動画は携帯で撮影したため、あまりにも音質が悪すぎ、高音も低音もほとんどひろっていません。ドラムの音もエレキの音もろくに拾っていない。人の声のさらに真ん中あたりの高さの音しか拾わないようです。これでは現場の雰囲気も伝わらず、「こいつらなんでこんなに盛り上がっているのだろう?」としか見えないと思います。
あまりの音の悪さに、ジェロニモレーベルやヒデヨヴィッチ上杉さんが誤解されてしまうのではないか、むしろアップしないほうがいいかもしれないとさえ思いましたが、動画の一部分にCDからの音源を重ねることを思いつきました。勝手にそんなことをして、ヒデヨヴィッチ上杉さんたちから不快に思われるのではないかと心配です。どうにかして現場の雰囲気をみんなに伝えたいと思ってやったことですが、余計なことすんな!ということでしたら消しますので、お知らせください。
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掲載日:2012-2-20 3:36
投稿者: 草加耕助
ヒット数:497
ファイル情報: 07:02
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評価:(投票数 6 ) 
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| カテゴリ: ■ その他 |
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タイトル:A Letter To Lady Gaga(レディー・ガガへの手紙)
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YouTube  |
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説明:
2・19 脱原発杉並デモへの参加の呼びかけ 2012年2月19日 蚕糸の森公園(丸ノ内線 東高円寺駅 徒歩1分) 13時集会スタート! 13時30分デモ出発! http://uzomuzo.com/同集会に対しては少し食傷気味だなーとか思ったり、活動家ならこのメッセージに突っ込みどころもあるだろうなーとか思います。ですが、それらとは無関係に、素朴で真摯な普通の民衆の声として、感じるものがありました。また、原発事故に関しての現状を整理して正しく理解するという意味でよくまとっていると思いました。 → 日本語の字幕版はこちら「私たちは復讐のためではなく、自尊心のために行動すべきだと思います。はっきり声をあげたいのです。声をあげて訴えているかぎり、私は少なくとも惨めではありません。私は自分の自尊心にかけて、声を上げて訴えたいのです。『間違ったことをするのを止めなさい』と……」
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掲載日:2012-2-16 22:37
投稿者: 草加耕助
ヒット数:345
ファイル情報: 09:43
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評価:(投票数 0 ) 
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カテゴリ: ■音楽 パンク・ロック |
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タイトル:【K】 BUMP OF CHICKEN
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説明:
ひさびさに曲で泣いた。何度も見た。 泣かずに見られるようになるまで30回以上かかった。 曲の最後でタイトルの「K」の意味がわかったとき鳥肌がたった。 私はこの絵描きの青年でありたいと思って生きてきました。 けど、どちらかと言えば私の(人生の)本質は黒猫のほうだろうな。 まあ、どちらでもいいというか、それで燃え尽きることができたら本望なわけですけれど。 「汝の道をゆけ。人をして言うにまかせよ」 Karl Marx(カール・マルクス) 無粋かもしれませんが、そんな言葉をふと思い出しました。 「エライ人」ではなく、踏みつけられた小さき一人一人にこの言葉を贈りたい。 ★この曲のCD ★歌詞------------------------------------------- ふと思い出した余談にすぎませんが、 荒さんって、こういうマイナー志向が嫌いな人だったなあ。あくまでもメジャー志向(思考)でいようとした人で、たとえば「貧乏」そのものに意味付与するような思考パターンとか、中島みゆき的世界は否定するタイプの人だった。結局私とは異次元の人同士だったのかな…
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掲載日:2012-2-11 3:16
投稿者: 草加耕助
ヒット数:415
ファイル情報: 03:55
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評価:(投票数 0 ) 
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| カテゴリ: ■ 映画・芸術 |
タイトル:映画「フツーの仕事がしたい」予告編
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YouTube  |
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説明:
「震えるほどの怒りとそれ以上の感動をもらった」雨宮処凛英・第17回レインダンス映画祭ベストドキュメンタリー賞 UAE・第6回ドバイ国際映画祭ベストドキュメンタリー賞皆倉信和さん(36歳)は、根っからの車好き。高校卒業後、運送関係の仕事を転々とした後、セメント輸送会社の運転手に就職した。しかし、月552時間にも及ぶ労働時間(想像してほしい。一日18時間休みなしで30日間ぶっ通しで働いてもまだ540時間だ!)ゆえ、家にも帰れない日々が続き、心身ともにボロボロな状態。さらに「会社が赤字だから」と賃金も一方的に下がった。 生活に限界を感じた皆倉さんは、藁にもすがる思いで、ユニオン(労働組合)の扉を叩く。ところが彼を待っていたのは、会社ぐるみのユニオン脱退工作だった。一人の労働者の「生き残るための闘い」が、否が応でも始まった。 ―映画公式ブログ ―English version here "A Normal Life,Please" 待望のDVD化!『DVDBOOK フツーの仕事がしたい』(特典映像43分付) ※上映会アンケートより 「何でかなー、何だか涙が出てきたなぁ」 「アメリカ映画の世界かと思った。リアルな日本の現実をつきつけられてショックだった」 「労働法が現実の職場では全く生かされていないことがわかった」 「組合という存在は自分にとって遠いものであったので、少しだけ形が見えて良かった」 「次にストライキをしている人を見たら、声をかける勇気がもてた(かも)」 「日本の発展の礎に、彼らのような犠牲があり、今も延々と続いているのかと思うと悲しさを越えて絶望感に苛まれます」 「とてもすばらしい、はげみになる映画を見ることができてよかったと喜んでいます。他人事ではありません。ほとんどの人の心に届く映画だと思いました」 -
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掲載日:2012-2-2 21:29
投稿者: 草加耕助
ヒット数:2527
ファイル情報: 01:44/YouTube
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評価:(投票数 6 ) 
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カテゴリ: ■音楽 洋楽系 |
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タイトル:あきらめないぞ! "On lâche rien"
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YouTube  |
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説明:
あきらめたらそこで終わりです…だからたとえ移民ならずとも、思わず「そうだそうだ!よく言ってくれた!」と興奮せずにはいられない歌詞とリズム。 しかし日本じゃこの程度のレベルでも充分に「過激派」な歌詞だよね。 フランス人はこんな歌詞で、こんなに楽しそうにノリノリに踊れるのか! 羨ましい……いや、ちと違うか。この程度のこと、日本人だってみんな心の中でおもっている。みんなと言って悪ければ、そういう人はとても多いはずなんだ。でもそれを紙に書いてビラにされたものを見ると、なんかイマイチ燃え(萌え)ないんだよなー。きっとやりかた次第でいくらでも大爆発する湿った火薬なんだろう。 ともかく!俺もオン・ラシャ・リアン!だぜ!! 余談だが、最後の最後(4分15秒あたり)で、めちゃくちゃ興奮して一人で「オラシャア〜ン!」と絶叫しまくっているヒゲのおっさんが、そのキャラといい 戸田ひさよしさんそっくりで、横について少し困っている女性は戸田事務所の職員という設定で見ると、何度見てもおかしいので吹き出してしまう。 ごめんね戸田さん
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掲載日:2012-1-21 0:57
投稿者: 草加耕助
ヒット数:402
ファイル情報: 04:45
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評価:(投票数 0 ) 
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| カテゴリ: ■ 映画・芸術 |
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タイトル:映画『ポスターガール』予告編
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YouTube  |
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説明:
2011年度アカデミー賞 短編ドキュメンタリー部門ノミネート作品 新鋭サラ・ネッソン監督の話題作。女性の米軍機関銃手ロビン・マレー。タイトルの『ポスターガール』は、彼女が米軍雑誌『アーミー』2005年8月号の表紙を飾ったところからとられた。イラク民主化の使命に燃えてさっそうと活躍する姿が報道された彼女。しかし帰国した彼女のあまりの変貌ぶりに母親は言葉を失った。 戦場でイラクの一般民衆を殺害し続けた体験が脳裏を離れず、帰還後のPTSD(心的外傷ストレス障害)に苦しみぬいた彼女は、IVAW(反戦イラク帰還兵の会)を知り、PTSD克服のプログラムに参加する。 そこで同じ境遇の仲間との協同作業=作品制作をとおして徐々に人間性を回復していくロビン。 やがて彼女は自分自身が人間性を奪われた怪物であったという地獄の記憶を客観的に見つめ、兵士だった自分に向き合うことができるようになった。そして米軍の広告塔だった「ポスターガール」は、自分が体験したイラク戦争の真実の姿を、人々に語ることを決意する。 ★フェイスブック ★Webサイト ★ブログ
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掲載日:2011-12-16 21:39
投稿者: 草加耕助
ヒット数:609
ファイル情報: 01:24
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評価:(投票数 2 ) 
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| カテゴリ: ■ 闘いの記録 |
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タイトル:2011/08/06 東電前・銀座 原発やめろデモ(旗旗 ver)
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YouTube  |
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説明:
8・6東電前・銀座 原発やめろデモへの参加体験記録です。 デモ出発に対する機動隊の執拗な妨害などを中心に。三里塚の 現闘本部破壊への抗議闘争のあと、都内にトンボ帰りしてそのまま参加しました。一日に二度も国家暴力の不当な姿を見せつけられたせいで、怒りのために多少気が立っております。 会場(日比谷公園)の様子 00:00〜01:48 機動隊によるデモ妨害との攻防 01:49〜05:33 素人の乱サウンドデモ隊列 05:34〜06:57 東電本社前に到着 06:58〜07:46 デモ風景スナップ 07:47〜08:25 解散地点(新橋広場)到着直後 08:26〜10:03 ジンタら・ムータ演奏で盛り上り 10:04〜12:01 制服向上委員会登壇 12:02〜12:50 ラストコール 12:51〜13:25
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掲載日:2011-11-9 16:59
投稿者: 草加耕助
ヒット数:746
ファイル情報: 05:50
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評価:(投票数 2 ) 
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