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小説・三里塚

小説・三里塚 戦後最大の住民闘争、三里塚。実在の開拓農家をモデルに、敗戦、開拓、闘争と、その波乱の道のりを感動で描く。

市東さんの農地取り上げに反対する会

市東さんの農地取り上げに反対する会 親子3代90年も耕してきた農地を、違法に取り上げる動きを見過ごすことができません。

結衣ちゃんは革命家

結衣ちゃんは革命家 誰でも遊べるブラウザゲーム。ヒロインの声は声優さんによるフルボイス。君はエンディングを見ることができるか?

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三里塚勝手連 当コミュは三里塚闘争に共感し、様々な形で農民を応援していきたいと考えている有志の集まりです。

戦旗派コレクション

戦旗派コレクション 20世紀、1970~80年代を駆け抜けた「戦旗派」の写真集。かつての同志たちへ、そして……。

過激派への100の質問

現役活動家時代に一般の方からよく聞かれた質問、100問100答集。過激派FAQ。
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■ OurPlanet-TV
更新日:2010/02/15 (Mon) 10:28
OurPlanet-TV  http://www.ourplanet-tv.org/
2001年に設立した非営利のオルタナティブメディアです。インターネットを利用して、独自に制作したドキュメンタリー番組やインタビュー番組を配信しているほか、オフィス内(神保町)にメディアセンターを設置し、子どもから大人まで、誰もが映像制作やメディアリテラシーなどを学べるようワークショップを行っています。
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■ AcTV (アクティービー) おすすめサイト
更新日:2007/09/19 (Wed) 09:20
AcTV (アクティービー)  http://www.videoact.jp/actv/
AcTV(アクティービー)は、無料で動画を見られるWebサイトです。2001年秋、アメリカなどによるアフガニスタンへの攻撃が始まった直後より「ビデオアクト反戦プロジェクト」として有志によって運営を続け、2004年2月、テーマを「反戦」以外にも広げ「AcTV」としてリニューアルしました。
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■ ビデオプレス おすすめサイト
更新日:2007/09/19 (Wed) 09:10
ビデオプレス  http://vpress.la.coocan.jp/
私たちの活動の出発点は、国鉄の分割民営化に反対する闘争で、国労組合員が徹底的に当局からいじめられ、排除されていたとき、この現実をなんとか外に伝えたい思いから、8ミリカメラを使ってドキュメンタリーを作り始めたことにある。その後、メンバーの一人が失業したことなどがきっかけで1989年ビデオ制作プロダクション・ビデオプレスが発足した。最近は運動の中でもハンディカムを使って記録する人が増えた。ビデオプレスでは、こうした人たちの編集のお手伝いもしている。なんといっても編集がネックになって日の目を見ない作品はたくさんある。要するに私たちの願いは、ビデオを使って今の日本をもう少し良くすることだ。
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■ UnionTube
更新日:2007/09/14 (Fri) 10:12
UnionTube  http://video.labornetjp.org/
「ユニオンチューブ」とは、「ユニオン専門動画投稿サイト」です。ユニオンのメンバー紹介や活動報告など、自分たちで作成した動画を、いくつでも制限なしで流せます。労働組合・労働運動に「Yes!」。ビデオクリップを通じて、ほんとうのユニオンを見せましょう。
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■ 映画「赤貧洗うがごとき」-田中正造ドキュメンタリー
更新日:2007/08/04 (Sat) 01:41
映画「赤貧洗うがごとき」-田中正造ドキュメンタリー  http://www.sekihin.net/
「真の文明は山を荒らさず川を荒らさず村を破らず人を殺さざるべし」足尾鉱毒事件に立ち向かいつつ、人権や地方自治の確立、憲法九条に連なる非戦論を展開し、水没される谷中村に根を張って命の限り闘い続けた田中正造。正造と共に闘い支援し続けた沢山の人々との人間模様など、ドキュメントゆえの迫真性をもって見る人に感動と明日への勇気を与えるエンターティンメント作品
谷中村滅亡100年を機会に制作され、全国での上映運動が熱く続いている映画である。正造の生き方が今も鮮烈で新鮮であるほど、この国は当時と何も変わっていない。田中正造と足尾鉱毒事件は「日本の公害・住民運動の原点」と言われるが、正造のことを思うたび、私はいつも三里塚空港反対同盟の故戸村一作委員長を思い出す。正造の精神は、戦後で言えば三里塚闘争にこそ最もよく継承されていたと思う。
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■ 関西Queer映画祭(2007年度)
更新日:2007/05/01 (Tue) 11:47
関西Queer映画祭(2007年度)  http://kansai-qff.org/
関西クィア映画祭は、セクシュアリティー、ジェンダー、クィアをテーマとした映画祭です。2006年度は1600人の参加を頂き、今年で3度目を迎えます。「東京国際レズビアン&ゲイ映画祭」の上映作品と共に、トランスジェンダーやインターセックスの映画も上映するなど、独自プログラムにも力を入れています。
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■ 映画「戦争をしない国 日本」公式サイト
更新日:2007/03/07 (Wed) 07:00
映画「戦争をしない国 日本」公式サイト  http://www.filmkenpo.net/
この映画は憲法公布60周年にあたり、日本国憲法とその平和主義をめぐる規定がなぜ、どのように誕生したのか、それは日本社会と国際社会にどのような役割を果たしてきたのか、日本国民と各階層はそれをどのように受けとめてきたのか、などについて歴史的な映像によって検証するものです。
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■ マブイ・シネコープ
更新日:2007/02/15 (Thu) 01:28
マブイ・シネコープ  http://homepage2.nifty.com/cine-mabui/
有限会社マブイ・シネコープは、大阪の独立系映画会社です。『GAMA-月桃の花』は唯一の地上戦・沖縄戦を住民の目から忠実に描きました。沖縄修学旅行の事前指導に好適と、これまでに全国で200万人以上の方に鑑賞いただいております。続編『MABUI』は、収容所での生活再建から朝鮮戦争の勃発期までの沖縄を始めて映像化。戦争被害の重さをはねのけて成長する少年たちの夢にあふれた青春像を描いて、好評展開中です。
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■ 韓国ドキュメンタリー映画祭(2007)
更新日:2007/01/22 (Mon) 11:09
韓国ドキュメンタリー映画祭(2007)  http://asiamediacenter.blogspot.com/
かつてのフェミニズム運動や環境保護運動同様、これからの社会運動としてのメディア・ムーブメントの可能性を知り、市民が制作する映像の力による社会の活性化を模索するための、「韓国ドキュメンタリー映画祭『伝える・ひらく・変えるー市民の独立映像が動かす韓国社会』」へのご協力・ご賛同を、ここにお願い申し上げます。
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■ 映画「蟻の兵隊」公式サイト
更新日:2006/12/06 (Wed) 07:12
映画「蟻の兵隊」公式サイト  http://www.arinoheitai.com/
かつて奥村が所属した部隊は、上官の命令で戦後も中国に残留して戦った。しかし、長い抑留生活を経て帰国した彼らを待っていたのは「逃亡兵」の烙印だった!真実を明らかにするために中国に向かった奥村に、心の中に閉じ込めてきたもう一つの記憶がよみがえる。終戦間近の昭和20年、奥村は“初年兵教育”の名の下に罪のない中国人を刺殺するよう命じられていたのだ。
捨てられた軍隊、“日本軍山西省残留問題”。こんなことがあったことを恥ずかしながら知りませんでした。彼らはもちろん家族の元に帰りたかった。だが、軍の命令で残留して戦った。にもかかわらず、戦後の日本政府は「兵士たちが志願して勝手に戦争をつづけた」と見なして黙殺し続けてきたのです。なぜ自分達は残留を命じられたのだろうか?これは、自身戦争の被害者でもあり加害者でもある80歳の奥村さんが、事件の真相を解明しようと執念で孤軍奮闘する姿を追ったドキュメンタリー映画です。
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