反ヘイト・反労組弾圧6・23総決起集会へ!産業界でもネトウヨBANを!

by 戸田ひさよし > この記事の1ページ目にもどる

6】最後に:若干の事情説明

ヘイトで金儲けすんな1:5月末には発信したかったのだが、門真市議としての諸事多忙で発信が遅れてしまった。また、戸田HP扉ページでも「6/13トポス裁判判決」・「6月議会闘争」という地元ネタを優先せざるを得ないので、「6/23総決起集会」紹介部分はページ中段に留めざるを得ないため、戸田HPをパッと見ても「6/23総決起集会」がすぐには目に入りにくいままになる。ご容赦願いたい。

2:市議活動をこなしながらボチボチ書いていくしかないが、ヘイト問題で書きたい事は沢山ある。
 概略だけ予告しておくと、

(1)「反ヘイト先進地だったはずの川崎市行政が大幅後退した」問題。
 ◆これは「行政に反ヘイトの行政システムを作らせる事業」に関して、「議員が仕事する事が絶対不可欠」なのに、
 ・「議員に仕事させる事・その内容について反ヘイト側が措定していない」事と、
 ・「川崎市の議員が絶対にやっておかねばならない事に無知・不作為である」事が根本原因である。
  そして「もっぱら議員の側に責任がある」。

 ◆「行政に反ヘイトの行政システムを作らせる事業」において「不可欠な要点は何と何か」、「議員達は何をすべきだったのか」(=市民は議員に対して何を求めればよかったのか)、川崎市の議員は今後6月議会以降、どういう仕事をすべきなのか、等々を詳しく論証する。

 ▲端的に言って、「川崎市で反ヘイト施策を領導し、運動を組み立ててきた議員」っているの? 国会では有田議員がおり、門真市では戸田議員がいるのだが。

「門真市ではヘイト連中の活動動画を『業務として』職員に見せ、前田朗先生の反ヘイト講演を『全職員への人権研修』(施設管理の民間職員も含めて!)として行なうなど、反ヘイト実践の研究者や弁護士の講演を職員に聴かせてきたが、川崎市ではそんな事をしてないはず。なぜこういう違いがあるのか?
 等々・・・・・。
  
(2)もうすぐ、ネトウヨに対する弁護士提訴→賠償判決続出によって、「ネトウヨから賠償金むしり取りのビッグビジネス」が開始されるが、日本の現状では「賠償判決が出ても実際にカネを取れる件数は2割程度」で、あとは「判決の持ち腐れ」になっている。

★だからこそ戸田が実践勝利した「ネトウヨからの賠償金取り立てのノウハウ」が役に立つ!
・・・・「絶対にむしり取れるノウハウの数々」を公開伝授するので、提訴弁護士も応援カウンターも、ぜひこれを活用して「良い事をして懐が暖かくなる体験」をして欲しい。(笑)
・・・これを詳しく書いていきたい。

(3)「ヘイトガキ」は絶対に許してはならない。
 ▲「鶴橋大虐殺をしますよ!!」と街頭で叫んだ中2のバカ娘を放置していた事で、このバカ家族がつけ上がり、親父が朝鮮総連をピストル襲撃する事件を発生させたのだ。

ヘイトクソガキ 実は戸田は2010年に自分のブログで在日コリアン虐殺宣伝などをしていたのが吹田市の中学生である事を知って、大阪府警と吹田市教委と当該学校長に文書を送りつけ、教委・学校長とそのガキと母親を戸田事務所に来させて、本人を厳しく追及して謝罪文を書かせて解決した実績を持っている。(当時の掲示板でも紹介)

 生徒や学生の場合は「学校当局や教委に人権教育の指導責任を問える」利点があるので、仮に親がヘイトであっても「強烈な効果」を生み出す事が出来る。戸田は「子どもには無茶優しい人間」だが、「ヘイトガキには無茶厳しく」対処する。

「その子を優しく包み込んで教育する」のは戸田以外の大人がやればいい事だと、完全に割り切って対処する
・・・・そういう実践を詳しく書いていきたい。

 それでは! 6/12(火)03:38 戸田ひさよし 拝 

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* 戸田ひさよし(門真市議・鮮烈左翼「革命21」)
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6・23反ヘイト・反労組弾圧総決起集会

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