イラク

2005 映画「イラク―ヤシの影で」反戦動画集

2005 映画「イラク―ヤシの影で」予告編~イラク攻撃直前の民衆の暮らし、そして爆撃の中カメラは走る

□ 反戦動画集のトップにもどる 2003年春、イラク攻撃4週間前…  アメリカによる攻撃開始が予見されながらも、日々の日常に勤しむバクダットの人々。 子どもたちにレスリングを熱心に教える元オリンピック代表兼駐車場経営者、…

アクション

11・15ブッシュ-小泉会談反対京都行動の報告

15日のブッシュ来日反対京都集会とデモの報告をしていこうと思います。「ええかんじや。ええ感じのデモや。グレート!」と思います。これほど心置きなく自分の「個人としての意思」を表明できたのは、現役活動家時代にはなかったことです。参加できてよかったと終わってからもしみじみ思えるデモでした

反戦反安保

アルジャジーラが米企業に売却の危機

アルジャジーラが、アメリカ企業に買収されてしまう危険が出てきました。売却先として、米フォックス・ニュース・テレビがあがっているとのことです。ブッシュ政権によるアルジャジーラへの圧力については、ニューヨーク・タイムズが1月30日付で報道していますが、アメリカの圧力と売却が無関係と考えるのも不自然な状況です。

反戦反安保

アムネスティもファルージャ市民の犠牲に懸念を表明

世界最大の人権団体の一つで、ノーベル平和賞を受賞しているアムネスティ・インターナショナル国際事務局が「米国軍による無差別で過剰な攻撃の結果、ファルージャの民間人が犠牲になる可能性があることを危惧している」とのコメントを発表しました。以下、アムネスティ日本支部が翻訳したコメント全文です。