新着:差別・排外主義に反対する新宿ACTION

イベントカテゴリ: オンライン

2020年7月7日(火)19:30~21:00 白石 孝(日韓市民交流を進める希望連帯 代表/PARC理事) 姜 乃榮(カン・ネヨン)(地域ファシリテーター             /慶熙大學フマニタスカレッジ 講師) …

コロナ・ショックで私たちの命と生活が大きく脅かされています。会合や集会すらままなりません。 しかし、こうした状況であるからこそ、精神医療を巡る問題を訴え医療観察法廃止の声を上げ続けることが必要だと思います。各地からのZO…

生活保護問題対策全国会議 第14回総会記念オンライン集会 「コロナ禍とセーフティネットの非正規・外部委託化 ~いのちの砦・生活保護ケースワークの危機」 詳細:http://seikatuhogotaisaku.blog….

韓国にいる移住労働者・外国人留学生などはコロナ時代をどう生きているでしょうか。韓国の現場から青年たちが語ります。「K-防疫」といわれWTOでもモベルとして提示されているが実態はどうでしょう。災難基本所得から排除された問題から、国民、道民、市民、住民、外国人の区別を考えていきます。
また、コロナ時代、日韓の市民社会は国境を越えて市民連帯を作り出すことはできるでしょうか。その可能性を模索します。

 今日、私たちの生活とデジタル技術は切っても切れないものになりつつあります。家族や友達とのメールやチャット、インターネットの検索や閲覧など、私たちはデジタル世界の中にたくさんの足跡を残しています。そうしたデータはビックデ…

【同時通訳付き Web開催】SJFアドボカシーカフェ第67回 “他者への想像力”を ~日韓の歴史認識をめぐる問題にジャーナリストと共に目を向けて~  組織ジャーナリズム・メディアの報道に接する日々において、政権に対する「…

琉球民族遺骨返還請求訴訟が提起する問題はなにか。なぜ再風葬を求めるのか。〈琉球の人骨なら研究に利用してもいい〉という差別と植民地主義が、研究者の意識の根底にある。京大だけでなく旧帝国大学には、琉球・アイヌ民族の他、アジア…

2011年3月11日に発生した東日本大震災とそれに続く東電福島第一原発事故からまもなく10年。事故は、自然のめぐみとともにあった人々の暮らし、生きがいやコミュニティ、家族との大切な時間を人々から奪いました。事故は今も収束…

日頃より、国境なき医師団にご支援・ご関心をお寄せくださる皆様、ありがとうございます。この度、「いまこそ、国境を越える想像力を。」キャンペーンの一環として、11月19日(木)にオンラインイベントを開催します。 新型コロナウ…

※事前予約制 オンライン(Zoom)参加も可  マイナンバーをめぐっては、個人情報の一元管理が憲法違反だとして全国各地で裁判が争われていますが、その一方、行政機関でマイナンバーを利用する事務は増え続けています。コロナ禍で…

 表現の自由に対する政府の恣意的で不当な制限や介入。政権に不都合な事実や意見の排除。市民社会や報道機関に広がる忖度・萎縮効果。  日本の表現の自由の実態に危機感を抱く市民団体23 団体は、表現の自由と開かれた情報のための…

コロナショックで私たちの生活は大きく脅かされています。会合や集会すらままなりませんが、7月の全国集会はZOOMでの参加を含めてこれまでと同規模で開催することができました。医療観察法廃止の声をあげつづけていきましょう!ZO…

どうなってる?核のゴミ最終処分 ー北海道・岐阜の深地層研究所をめぐる市民の活動から学ぶ  原子力発電所が稼働している限り、核のゴミとよばれる使用済み核燃料廃棄物(高レベル放射性廃棄物)は発生しつづけています。そして安全に…

 1969年11月13日、佐藤訪米阻止闘争(大阪扇町)を闘った糟谷孝幸君(岡山大学法科2年生)は機動隊の残虐な警棒の乱打によって虐殺され、21 才の短い生涯を閉じました。  あれから51年。糟谷プロジェクトは、風化する記…

 菅政権の目玉政策として突如登場したデジタル庁構想。強い権限を与えて、国の省庁だけでなく、自治体のシステムも統一化・標準化しようとしています。私たちの行政手続きが、役所に行かなくてパソコンを使ってできるようになり、大変便…

警視庁機動隊の沖縄への派遣中止を求める住民監査請求・住民訴訟 控訴審第2回 直前学習会 ―高江の今― 緊急事態宣言を受け、「としま区民センター」の使用ができないため、Zoom開催に切り替えました ■ 日時:2021年1月…

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