新着:戦旗・共産同写真集/1971年

イベントタグ: 障碍者

介助はおもしろい。もっとおもしろく。常識ぶっとばして誰もがゆたかな生を生ききる社会に。自由に生きよう!フリーダム!能力主義に喝!競争より共生だ〜。「お客様」の介助はしたくない!オッケー!!みんな赤ちゃんだった。ケア無しに…

 差別と偏見にもとづく強制不妊手術に対して、国家の謝罪と賠償を求め立ち上がった人びとの闘いは、今もある優生思想の残忍さを気づかせました。優生思想について考え、語り合います。 ■ 日 時:2018年11月11日(日)午後1…

 出生前診断や着床前診断は、ここ数年の間に新しい技術も加わり、命の選別が当たり前のように行われるようになってきました。私たちはこれまで「出生前診断」そのものを「命の選別」であり、「障害者差別」であると反対してきました。 …

【JDサマーセミナー2019】   価値なき者の抹殺 優生思想―私たちはどう立ち向かうか―  生産性のない人は生きる価値がない?-約70年前、20万人以上の障害のある人がナチスのT4作戦によって虐殺され、3年前、神奈川県…

【緊急シンポジウム】 みんなで話そう「新型出生前診断はだれのため?」  妊婦の血液から胎児の染色体数を調べる新型出生前診断(NIPT)をどんな医療機関で、どのように提供するかについての議論が再び始まろうとしています。  …

コロナショックで私たちの生活は大きく脅かされています。会合や集会すらままなりませんが、7月の全国集会はZOOMでの参加を含めてこれまでと同規模で開催することができました。医療観察法廃止の声をあげつづけていきましょう!ZO…

呼びかけ:反五輪の会 ■ 2021年8月20日19時 JR四ツ谷駅赤坂口集合  オリンピックの2週間を経て新型コロナの感染状況は悪化の一途。帰省を自粛しろ、買い物は2日に1度にしろ、民衆の生活にあらゆる制限が求められる中…

「自助・共助」を施策方針として表明する国の姿勢の危険性・問題点を具体的な事例を通して明らかにし、基本合意に照らして人権保障のあるべき姿を考えます。 ■ 日時:2021年9月8日(水)13:30~16:30 ■ 形式:ZO…

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