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宮古島・保良ミサイル弾薬庫の住民 そして市民運動の現場から 島々シンポジウム-要塞化する琉球弧の今/オンライン


イベント詳細


沖縄を再び「島嶼戦争」の戦場にするのか?
*オンライン「島々シンポジウム―要塞化する琉球弧の今」
*第1回「宮古島・保良ミサイル弾薬庫の住民、そして市民運動の現場から!」

宮古島・保良ミサイル弾薬庫の住民 そして市民運動の現場から 島々シンポジウム

■ 日 時:2021年3月7日(日)14:00~16:00

■ 形式:ZOOM ビデオウェビナーによるシンポジウム      
 ※入場無料・カンパ歓迎。先着500人の事前登録制
 ※YouTube Live配信(視聴のみ)もあります

■ 申し込み:下記メールへ申し込み
・先着定員500人で〆切り。3月5日〆切り厳守。
 (視聴者の氏名等は表示されません)
・申し込み用 E:mail shakai@mail3.alpha-net.ne.jp
・〆切り後は、YouTubeでLive視聴できます。
 (zoomはパネラーへの質問が可能ですが、こちらは視聴のみ。
  後日YouTubeのURLをお知らせします)

■ 出演
・下地博盛さん(「ミサイル・弾薬庫反対!住民の会」共同代表)
・下地 茜さん(同住民の会・宮古島市議)
・石嶺香織さん(「てぃだぬふぁ島の子の平和な未来をつくる会」)
・楚南有香子さん(同)
・軍事アドバイザー・小西 誠さん(軍事ジャーナリスト)

・司会・三上智恵さん(映画監督・ジャーナリスト)
(先島の自衛隊問題に早くから取り組んできたジャーナリストであり、ドキュメンタ
リー映画「標的の島 風かたか」を2017年に公開)

*ミサイル弾薬庫着工以来、およそ500日、座り込みを続ける保良ミサイル弾薬庫の「住民の会」共同代表・下地博盛さんらの、防衛省を相手にして、決して諦めないその行動の背景はー。

*市行政に風穴を開ける「てぃだぬふぁ 島の子の平和な未来をつくる会」の、宮古島の地下水問題、沖縄県の環境アセスへの提言、そして最近の新市長への質問状など、宮古島のママたちの平和を求める様々な取り組み

■ 主 催「島々シンポジウム」実行委員会
 連絡先 東京都中野区大和町1-12-10 社会批評社気付
 E:mail shakai@mail3.alpha-net.ne.jp

カンパ振込先  郵便振替 00160-0-161276(名義・社会批評社)
(「島々基金」とお書き下さい)
*現地の運動支援のためのカンパを、ぜひともお願いします!

代表 小西 誠
〒165-0034 東京都中野区大和町1-12-10 小西ビル
  ℡ 03-3310-0681 Fax 03-3310-6561
  E-mail shakai@mail3.alpha-net.ne.jp 

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