ブログ旗旗 »
サイト内検索
アーカイブ
twitter
トップリンク

小説・三里塚

小説・三里塚 戦後最大の住民闘争、三里塚。実在の開拓農家をモデルに、敗戦、開拓、闘争と、その波乱の道のりを感動で描く。

市東さんの農地取り上げに反対する会

市東さんの農地取り上げに反対する会 親子3代90年も耕してきた農地を、違法に取り上げる動きを見過ごすことができません。

結衣ちゃんは革命家

結衣ちゃんは革命家 誰でも遊べるブラウザゲーム。ヒロインの声は声優さんによるフルボイス。君はエンディングを見ることができるか?

mixi 三里塚勝手連

三里塚勝手連 当コミュは三里塚闘争に共感し、様々な形で農民を応援していきたいと考えている有志の集まりです。

戦旗派コレクション

戦旗派コレクション 20世紀、1970~80年代を駆け抜けた「戦旗派」の写真集。かつての同志たちへ、そして……。

過激派への100の質問

現役活動家時代に一般の方からよく聞かれた質問、100問100答集。過激派FAQ。
今週の予定
  11時00分 - 16時00分
(京都)ユニオンぼちぼち メーデー
  13時00分 - 17時00分
(原宿)天皇「代替わり」と安保・沖縄・「昭和の日」を考える4.29行動
  13時30分 - 16時30分
(大阪)「昭和の日」反対・天皇制廃止を4・29大阪集会
  14時00分 - 17時00分
(京都)「昭和の日」を問う京都集会 日本の戦争・戦後責任を考える
  4月30日
(代々木)自由と生存のメーデー2017 あなたの時給はいくら?ハラスメントと「払われない労働」
  5月1日
(東京)第88回日比谷メーデー
  5月1日
(大阪)第88回中之島メーデー
  5月2日
(横浜)憲法を考える県民集会 講演:伊波洋一さん「自治体外交の可能性-平和憲法の活かし方-」
  5月3日
(大阪)アベ政治を終わらせよう!憲法こわすなおおさか総がかり集会
  5月3日
(東京)いいね!日本国憲法 平和といのちと人権を!5・3憲法集会
  5月3日
(広島)施工70年いいね!日本国憲法 平和といのちと人権を!5・3ヒロシマ憲法集会
  5月3日
(滋賀)いのち・くらし・憲法をまもる5・3市民集会 講演:孫崎享さん
  5月3日
(神戸)戦争をさせない9条壊すな!5・3兵庫憲法集会 講演:糸数慶子さん
  5月3日
(京都)5・3憲法集会in京都
  5月4日
(渋谷)山城博治さんと語ろう〜WE SHALL OVERCOME~辺野古・高江2DAYS
  予定の追加
オンライン状況
59 人の同志が革命的にオンライン中です。 (2 人の同志が ブログ旗旗 を参照しています。 )

登録会員: 1
シンパ: 58
カウンター
本日
昨日
累計
FROM 2004/5/01
72 / 72« 先頭...102030...6869707172

蔵田さん論争リンク集

検証内ゲバpart1

「検証 内ゲバ」PART1 【2003-1-31】 社会批評社

本書は、「検証 内ゲバ」について約一年間の共同研究の報告である。日本社会運動の崩壊的危機の主体的要因である内ゲバに触れることは、当事者にとっては重くてつらい課題だ。当事者のみか、運動全体にとっても内ゲバは、忘れ去ってしまいたい問題である。

「検証 内ゲバ」PART2 【2003-1-31】 社会批評社

『検証 内ゲバPART1』に続く、内ゲバ問題の徹底検証。
PART3 当事者たちが語る内ゲバ体験 
第1章 市民運動を装うSENKI派にも息づく内ゲバ主義  小林 義也 236

公開質問状 『検証内ゲバPART2』のデタラメ 【2003-3-5】 前田浩喜さん(BUND)

判決を読んだりして事実関係を調べたのか-「市民運動を装うSENKI派にも息づく内ゲバ主義」という文章が載っている。書いたのは何十年も前に組織を辞めたのに、相変わらず元SENKIのメンバーであることしか肩書きにできない小林義也だ・・・しかもあまりにも事実と違うことが文章化されている。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー「左翼的発想の研究」まえがき

パブロ・ピカソ作 「ゲルニカ」カテゴリー「左翼的発想の研究」

ファシズムとの闘いに命を捧げてくれたすべての人々に「今」を生きる一人として、心からの感謝と哀悼を捧げます。あなたがたの尊い犠牲の上に、今の私達があることを決して忘れません。心の底からの果てしない敬意をこめて。合掌。

 実はこのカテゴリー、最初は「左翼思想入門」で書きはじめようかと思ったのですが、「入門」というからには、自分が上級者であることが前提です。んで、これは無しと。。。(^_^;

 そこで今のところこのカテゴリーでは、活動家時代の自分を材料にして、左翼活動家のものの考え方というか、思考回路、発想方法みたいなものを書いた文章をアップしてこうかなと思っています。身近に「左翼」という人種を知らない人はもとより、身近に「左翼」がいる人ならいっそう、「はーん、それであいつらはあんなことを言うとるわけか」と合点していただける(?)と思います。

 念のために申しますと、これらの駄文を読んだ方に、左翼思想の「宣伝」をしようと思って書いた文章ではありません(それは読めばわかると思いますが)。読んだ上で多少なりとも共感を持つか、嘲笑するか、あるいは左翼を批判するための材料とするか、それは読者の自由です。

 「左翼」というものを離れて15年。当時の文献や資料というものはほとんど手元にないので、当時の私が考えていたことを、記憶だけをたよりに書きました。読み返すとずいぶんと「青臭い」ことを考えていたのだなあと思うこともありますし、修正したいこともあるのですが、資料もないままにへんにねじ曲げることはせず、若き日の記憶としてそのまま公開することとしました。

 また、本物の左翼の方が読んで「これは違う!」「これはおかしい!」という点が多々あると思います。党派や団体が違えば多少は考えが違うこともあるのですが、私と同じ党派で活動していた方でも「違うぞ!」ということがあると思います。その点は「末端の一活動家の目からみた」あるいは「私が考えていた左翼というもの」つまり「私個人の考え」だということでご容赦ください。

72 / 72« 先頭...102030...6869707172