新着】渕上太郎さんの墓参に出掛けた

共生社会

反貧困

資料】生活保護制度に関する冷静な報道と議論を求める緊急声明

ネットは嘘を嘘と見抜けない人には難しい場所だね。人気お笑いタレントの母親が生活保護を受給していることを女性週刊誌が報じたことを契機に生活保護に対する異常なバッシングが続いている。今回の一連の報道は、あまりに感情的で、実態を十分に踏まえることなく、浮足立った便乗報道合戦になっている。「不正受給が横行している」、「働くより生活保護をもらった方が楽で得」「不良外国人が日本の制度を壊す」、果ては視聴者から自分の知っている生活保護受給者の行状についての「通報」を募る番組まである。一連の報道の特徴は、なぜ扶養が生活保護制度上保護の要件とされていないのかという点についての正確な

国家・国籍

陰険ヘタレ虫ばかりが増殖する日本の危機

別に教育委員会やPTAから見て「問題」おこすような先生がイコール「悪い先生」とは限らないとは思いますが、これはちょっとなんだかなあって感じです。私も昔は先生から、頭から湯気出して怒られながら、「バカチン!」とか「バカモン!」とか、さらには私の名前をもじったかなり酷いあだ名とかつけられたりしましたよ。今だったら問題になってたかも。けど、そういうのは笑って思い出せるんですよね